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2004/08/09 17:32:15
(lbRlNdwC)
怖がりな私は中学生になっても両親の部屋で寝ていました。
ある夜、うとうとしかけた時にパパの「ママ、しよ?」という声で目が覚めました。
私だけがベッドで両親はお布団で寝ていたので「特等席」。
それに豆球をつけて寝ていたのでよく見えるのです。
ドキドキしながらうつ伏せになり片目を薄く開け見ていました。
パパはパジャマの上からママの胸を揉んでいます。
「ん…朝、したのにぃ。眠いからダメ…」
パパは乳首の辺りを二本の指でクルクル触りながら
「でもママの乳首はしたいっていってるよ。少し触っただけなのに…ほら、Hな乳首見せて」と言いパジャマを脱がせにかかりました。
ママのFカップのおっぱいがあらわになりパパの言うとおり乳首はピンピンでした。
そこから長いパパの乳首責め。
指でいじったり、舐め、吸いまくり、尖った乳首は唾液でちょっと光ってすごくHに見えました。
ママは声を押し殺していましたが、めちゃくちゃ感じているようで体がくねくね動きます。
乳首を吸われながらクリを触られた時、ママは1度イッたようです。
クンニの後、いよいよ挿入!
正常位の時も騎乗位の時もパパは乳首を触り、座位の時は舐めたり吸ったりとパパの乳首責めは続きます。
とっても気持ち良さそうなのに私が隣で寝ているせいか、声を押し殺しているママが可哀想になり、その後何回かこっそり見させてもらった後、私は自分の部屋で寝るようにしました。
遺伝でしょうか…ママと同じように乳首が感じる子になってしまいました。