1
2004/07/28 02:12:52
(qJ9yd/J1)
なつかしい思い出です。私の母は、「遊ぼう」と言うとなんでもよく相手してくれました。小学4年の時、学校で流行っていた「プロレスごっこ」を初めてしようと言ったときも、「いいよ」と言ってくれて、時々相手してくれました。初めは相撲みたいに投げるような感じが多かったんですが、だんだん寝技が多くなりました。テレビで見たプロレスの技をお互い見よう見まねで掛け合いました。 母がスカートの時は、パンティーも丸見えでしたが、私はまだそんなに気になりませんでした。母に押さえ込まれたとき、はね除けようとした右手が、何かぐにゃっとしたところに当たりました。なんだこれはと驚くと同時に、母の股間だと気づきました。しかし母は私を押さえ込んだまま何も言わなかったので、はね除けるような動きをしながら、右手は母の股間をしっかり揉んでいました。しばらくして母の力が抜け、私は跳ね起きました。