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2004/05/24 00:25:29
(qvzd6mhk)
父が単身赴任でいなくなってから、居間で寝ることの増えた母の股間を、パンティーの上からそっと触ってみたり、すきまから中を覗いたりするようになってた。母もパートに行くようになって疲れているのか、直ぐには起きないが、体が動いたりしたら、ばれないようにすぐにやめるようにしていた。その日は、いつもよりかなり長く触っていたが、起きそうになかったので、大丈夫だろうと思い、母のクリをそっと弄ってみた。気づくだろうと思ったけど、起きそうにないので母の顔を見ながら弄り続けていたら、母が「ウウーン。」と言ったのですぐに手を離した。しかし、眠ったままだったので、もう一度クリをそっと弄り始めると、母は「ウウーン。」「ウウーン。」と言いはするけど、目を閉じたままだった。汁が溢れてきたので、夢の中で感じているのかなと思いながら、クリから手を離し濡れた穴に指を少し入れたときだ。母がいきなり右手の指先をクリのあたりに押し当て、左右に揺するように刺激し始めた。私は驚いて手を離し、少し離れて様子を見た。母は指先をだんだんと激しく揺らしながら、一気に「あうー」と言って終わったようだった。そしてそのままねむり続けていた。