近所の灯油屋のオヤジは50過ぎてまだ独身だ。灯油屋のお婆さんはよく嘆いていた。灯油の他にも畑で作った野菜を持って来てくれたり来たら長い事話していく。俺が大学の授業に出かけ雨振ってきたから戻り部屋で寝ていたら灯油屋が来て母と話してる声がしてた また俺は眠り下に降りていくと「オッパイだけですよ、他はダメですよ」と母の胸を揉みまくり母が「もう終わりにして」と言ったら胸をチュバチュバと舐めだし「もうやめて」『綺麗や白く大きくて46やなんてもう少し長い事触ってないんや』といい母の胸を揉んだり吸ったり。それ以来別の店が来ている