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2004/04/17 15:06:52
(wvllg/bY)
40代を過ぎた母だけど、プロポーションも抜群で、若々しく俺のクラスの同級性の間では人気者です。そんな母を誇りに思っていた俺だけど、或る日の光景に愕然としました。部活で帰りの遅い俺が、早く帰った日の事、居間は静まり返りいるはずの母の姿が見当たらない。トイレを我慢してた俺は奥のトイレに行こうと風呂場の前を通りかかった。すると中から声が聞こえた。母の声の他に、男の声がしたので、慌てて足音を殺して、立ち止まった。シャワーの音に混ざって、母の卑猥な喘ぎ声と男の声が聞こえてきた。そっと脱衣所に潜り込むと二人の痴態がシルエットになって浮かび上がった。
「続きはベッドでね・・・」
母の声に俺はその場を抜け出し、寝室を見張っていた。二人は無防備にも、全裸のままで、抱き合うようにでてきた。男は同じクラスのケイイチだった。