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2004/04/03 06:39:33
(365/3/kW)
私の小さい頃、父と母は毎晩のように、セックスをしていた。最初にきずいたのは夜中に母の苦しい声が聞こえたときでした。その頃は、親の隣に寝ていて為、少しの音でも聞こえてきます。母のすすり泣くような声、そしてだんだん大きくなり「入れて、早く入れて、」と頼む声、父の愛撫するクチャクチャと言う音、ますます母は苦しそうな声になる。子供心に、早く入れてやればいいのにと、思った。隣で寝返りを打ち、こっそりと覗くと、父の大きく成ったペニスが光っていた。いよいよ母の中に入れる頃、私も自分のペニスをさすっていた。腰を振る振動が私にも伝わってきて、益々母の声が苦しく鳴ってきた「いく、いく、いく」その頃はなんのことかわからなかったけど。今思うと気持ち良かった。私も子供ながらに,射精をしていた。父,母のいないときにセックスの後の、テッシュを開けてみるとコンドームにいっぱい精液が溜まっていた。匂いもきつくねっとりとしていた。