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2004/03/23 23:00:08
(i.IuaeSA)
寝てから朝まで滅多に起きない僕が、深夜に目を覚ました。トイレに行こうと階下に行くと、母の部屋から明かりが漏れ、微かに喘ぎ声が聞こえてきた。親父が出張でいないのにと思いながら、そっと部屋を覗いた。枕もとの灯りにうつされたのは全裸の母の四つん這いの姿と、その母をバックから刺し貫き激しくうごく兄貴の姿だった。
兄貴の巨大なペニスが母の中を出入りするのが枕もとの灯りではっきりと解った。
パコパコと音を立て、母の喘ぎ声も段々大きくなってきた。大きな尻を抱えるように
打ち付けるたびに、母の口から兄貴の名前が・・・・・
暫くすると母の体が前のめりになり兄貴のピストンが早くなった。
「卓、逝くゥ~~~~~」
そう言う母の声にあわせるように兄貴が最後の一突きを加えた。我慢し切れなかった母は崩
れ落ち、その上に繋がったまま兄貴が重なった。射精の快感を楽しんでいるようだった。