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2004/02/17 23:47:02
(gVfkBUBs)
あれは4,5年前だったかな・・オレが新入社員の研修等で帰りが遅くなって飯の前に風呂に入ろうと思った。
ちょうどその日はサービス業関係の仕事をしているオヤジの定休日で朝早くからオフクロと二人で日帰りドライブに出かけた時であった。
洗面所のドアを開けたらおふくろのスリッパがあり風呂に入っていた・・でも、様子がおかしかった。
中から小刻みに喘ぎ声が聞こえてくる・・室の半透明のプラスチックガラス越しにオフクロがしゃがんでいるのがぼんやり映っていた
いい歳(45歳前後)をしてオナニーに耽ってるようだ
オレはみっともないのと風呂に入りたい一心で「入ってるのか」と言おうとした時、オフクロの尻がガラス戸に寄ってきてクネクネ動いていた
尻の真中に何か挟んでいた・・ボディブラシの柄だと思う。
オレは我を忘れてその光景に見入ってしまった
顔が見えないからオンナの生のオナニーだと思って見ているととても興奮した
か細いような喘ぎ声とピクピク震える尻・・延々と15分くらい続いたろうか
「ウ~ゥ」と唸り声をあげてオフクロの動きが鈍くなった。
オレは居間でTVを見てオフクロが出てくるのを待っていた
「あら、帰ってたの」と、顔を紅潮させてオフクロが出てきた
「ご飯にする?それともお風呂?」
オレは気を遣い「このTV見てから風呂にする」と返事した
オフクロは飯の支度だけして出ていった・・オレはすぐに風呂場にいった
心なしか狭い浴室内にオンナのフェロモンが充満してるようだった