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2004/01/24 22:24:29
(TWalywL/)
結婚して初めての正月に、妻と私の実家に帰った時の事である。両親と妻の4人で話しているうち、酒に酔ってそのまま炬燵に眠ってしまった。どのくらい眠ったかわからないが、気づいた時には、片足が俺に乗っかっていたので妻の足だと思い、股間に手を伸ばしてマンコを弄ってやった。頭はボーッとしていたが、いつものことなので、そのまま触り続けていた。マンコも濡れてきていた。だんだん意識が戻るにつれ、実家に帰っていることを思い出し、と同時に、いつもの妻のマンコと違うことに気づいた。暗くて見えはしなかったが、妻でなければ母なのかとあせってしまった。俺は妻と間違って母のマンコに触っていたのだ。すぐにやめようと思ったが、なぜ母は嫌がらずに触らせているのかと思った。やはり気持ちいいので寝たふりをしてるのかと思った。母が寝たふりするなら俺も妻と勘違いしているつもりで責め立ててやった。さすがに声は立てなかったが、体が時々びくっと動いたり、汁もかなり溢れさせていた。母はだんだん腰を振り始めたかと思ったとたんに足を突っ張るようにしてイッたようだった。55歳になっても汁を溢れさせ、イクことができるとわかった。