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2026/02/20 09:10:05
(LixhJtsx)
僕には縁遠いと思われた隣の3つ上の女子大生は中学で精通した
ころから僕のあこがれだった。高校に入ったらセックスさせてもらおうと
チャンスをうかがっていたけど、なかなか話かけるきっかけもないまま、だった。
憧れの彼女が通う高校に入るために一生懸命勉強もしてなんとか合格した年、
彼女は卒業して女子大に行ってしまった。高3の夏、どうにも我慢できず、彼女
一人と分かってる日に、勇気を振り絞って隣を尋ねた。名目は回覧板をもっていく
という事にしていたら運よくそういう回覧が来た。
玄関から、「回覧板で~す!」と声をかけるとちょっとまってね~!と奥から女
子大生の声が聞こえその声だけで僕は勃起してしまっていた。
しばらく経って玄関先に現れた女子大生由衣ちゃんは、ホットパンツ、それもかなり
短めの股下の奴をはいてて上は当時はやりだったタンクトップという高校生の性欲盛ん
な僕にとってはどうしようもないくらい興奮してしまう格好だった。
思わず立ちすくむ僕。無言の時が流れた。由衣ちゃんは、回覧板に目を通すと、
「せっかくだから上がっていきなさいよ。何か冷たいもの作るわ。」
といってくれたのでチャンスだと思い後ろに続いた。リビングのソファ
に座ってってとうながされ、間もなくジュースが運ばれてきて僕の対面に座った。
僕の目は自然にホットパンツの股間に引き寄せられ、凝視してしまった。
由衣ちゃん、それを知ってか知らずか、膝を閉じたり開いたりする。開いたときは
ホットパンツの脇から、中の薄いブルーのパンティーが見え隠れし胸がたかなった。
そこからが、問題だった。
「トシ君も、そういう年頃になったんだあ。中が気になってしょうがいんでしょ!」
「・・・じ、じ、実は・・・・」