1
2026/01/23 10:05:22
(/gV/POqa)
八歳でオナニーによる気持ちよさの頂点を知ってしまい、オナニーのとりこになりました。
精通してなかったんでホントに何度でも上り詰めることが出来て一日に何度も気持ちのいい
ドクドクする脈動するチンポを握り痺れまくっていたのですが、十歳になるかならないかで、
ドクドクするのと同時に白い粘液が出るようになって、そんときはオナニーのやりすぎで病
気になったかと思ってもうやめようと決心するくらい無知でした。来週からやめよう!と決
意しても三日と我慢できず、飛び出す粘液の量は増える一方で、本気でがまんすること一週
間、エッチな夢をみてドクドクしてしまい夢だから大丈夫かと手をパンツの中に入れて確か
めたら、なんとヌルヌルが大量に広がってブリーフの前面に染み出てるくらいになって、小
学校の保健室のお姉さんに勇気を振り絞って相談したら、優しく性の生理を説明してくれて
病気じゃないから安心してねと言われ、中学生になると今度はセックスのことを知り、セッ
クスしてみたくてたまらなくなったのですが、これはと思った女の子に片っ端から声をかけ
セックスさせてと頼んだのが大間違い。女子のあいだには俺が異常性欲者だから近寄っちゃ
ダメいたいな雰囲気が蔓延し暗い中学時代を過ごしました。高校は男子校でったので女っけ
がなく教室では大っぴらに「ああ!やりてー!!」などと叫び出す奴がいたり、放課後に屋
上で数人並んで精液の飛ばしっこするなどどうしようもないくらい性欲社性欲のとりこで過
ごしました。そのうち、仲間内から一人二人とセックス経験者がでてきて、ガールフレンド
がついにやらしてくれたとか、隣の姉さんに頼み込んで童貞卒業したとか聞くにつけセック
スさせてくれる女性がなんで現れないんだと思いつつ高校も童貞のまま卒業し大学へ。大学
も土木機械関係だったためこれまた女性と縁遠く、抑えきれない性欲挿入射精欲求はつのる
ばかり。
そんなある日、通学時間がいつもよりかなり遅かったことがあって、それが幸いしたのか、
中学時代同級だった女の子に声をかけられました。
「貴方、トノクラ君でしょ?」「そ、そうだけど・・・」
「あら、忘れたのわたしよ。中学の時、同じクラスだったじゃない。」
「えっ!もしかして、あの、タエちゃん?」
「覚えていてくれたんだあ。あの頃のトノクラ君、女子からは性的異常者って感じで避けら
れてたもんね。で、念願かなったの?」
「そ、それが・・・・」
中学卒業後の女縁のなさを手短に話した。
「ってことは、まだ童貞ぶら下げてるんだあ。あれだけやりたがりんぼだったのにね。」
「タエちゃんにも言ったよな、させてって。そしたら無言で下向いてあさっての方に行っちゃった。」
「そりゃそうよ。いきなりそんなこと言われたら逃げるでしょ普通」
「だよな。」
「で、いまでも毎日、したいって思ってるんでしょ?」
「タエちゃんがさせてくれるの?」
「わたしはだめよ。もう決まった彼氏いるし。」
「彼氏とはしてるんだろ?」
「そりゃまあ。週に3回くらいは」
「おれも早く卒業したいよ」
「あのね、誰でもいいっていうんなら紹介できるわよ」
「ほ、ホント!」
「ただ、かなり年上の人だけど」
「あんまりおばあちゃんじゃやだけど、贅沢言えないかあ」
「おばあちゃんじゃないわよ、まだ30になったばかりだから。」
「ええ!10歳も上!」
「いわゆる童貞好きの童貞キラーって感じの人。会ってみる?」
「10歳上かあ。ホントに相手してくれるんかなあ。」
「大丈夫と思う。この間なんか、中学生の童貞処理したって自慢してたくらいだから。」