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2003/01/14 12:48:28
(w13xp0b4)
現在35歳の会社員の男です 叔母が初めて 私をいやらしい性の玩具にしたのは 私が5
歳の頃からだと思います 叔母は その時 35歳の熟れた身体で独身でした 当時夏休み
や長期の休みには母と弟と良く叔母の泊まりに行っており 八畳の部屋で弟、母、叔母、
私の順で寝ておりました ある夜 寝ている私の耳元で 声がしました「こんなに布団を掛
けずに寒いじゃないの こっちにおいで」と言いながら叔母は 私の布団をめくり 自分の
布団の中に私を移動させて 「身体がこんなに冷えて~」と言い訳しながら私を抱きしめ
お尻や背中を触りました その触り方は 愛撫そのもので早熟な私は叔自分に言い訳しなが
ら 私にいやらしい事をしているのだと すぐに理解しました 私は ジッと眠ったふりをし
て 叔母の愛撫に身を任せていました 不思議なもので 5歳の私の おちんちんは 勃起し
て 子供とは 思えない大きさと堅さをしており当時よく母にからかわれていたぐらいでし
たのですぐに 抱きしめられた叔母のお腹のあたりに 刺さるように当たりました 叔母
は ソレに気づき 私にキスをして舌を吸いながらお尻に回した手をパジャマとパンツの中
に入れて前に回して おちんちんを愛撫しました