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2003/01/12 05:01:34
(QY/A1PWa)
夏の夜だった。トイレに行って来て帰りにふと向こうの両親の部屋の
前に人影が見えた。近寄ってみると義姉が両親の寝室をのぞいていた。
そっと後ろから僕ものぞいた。両親がセックスしていた。
もう40代後半なのに二人とも全裸になって汗だくで抱き合って
激しく動いていた。
それをじっとのぞいている義姉は、僕が後ろにいるのも気がつかない。
薄いすけすけのネグリジェの義姉の体の線がくっきり見えて、僕の
股間はびんびんになった。
兄は、単身赴任で海外に行っている。
僕は、後ろから義姉を抱きしめて乳房をつかんだ。
義姉は、飛び上がるほど驚いてふりほどこうとしたが、僕ははなさない。
すぐ、前に両親がいるので、声を出さないで義姉は抵抗した。
僕は義姉の身体を抱きしめながら、片手で義姉のパンツの中に手を入れた。
そこはもうびしょびしょに濡れていた。
僕は、そのまま、義姉を抱きかかえて自分の部屋に引きずり込んだ。
「やめて、かずちゃん」と抵抗する義姉を押し倒してパンツをはぎとった。
両足を押し広げて僕の堅くなったものを突き入れると、義姉は急に
おとなしくなった。僕が腰を使うと義姉も同調した。
最後には、僕の身体を抱きしめて声を出してクライマックスを迎えた。
それから、朝まで4回もやった。