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2002/06/30 19:30:57
(GRVcvTca)
女房の母親の喜美子は59歳。中肉中背であまり色気は無いと思っていた。
しかし、先日、女房の実家へ遊びに行った時、喜美子は暑かった事もあって白いTシャツを着ていた。しかもよく見るとノーブラ。レーズンのような乳首が透けて見えている。
子供のオムツを替えるので喜美子がかがんだ瞬間、Tシャツの首の部分から中がまる見えになり、水風船のように垂れ下がってはいるけれど、かなり量感のある乳房がまる見えになった。今まで意識した事が無かったけど以外と大きい。
しかも淡い茶色の乳首まで丸見え。喜美子は俺に乳房を見られているとも気付かず、熱心にオムツを替えている。喜美子の身体が動くたびにその水風船のような乳房がブルン、ブルン揺れる。
その日から俺の頭の中は喜美子一色だ。