1
2002/06/10 15:06:43
(Cc2IScxO)
「あぁ、、タカシさん、ダメ、、、やめて、、あぁ、、」
俺は義姉の喪服の着物の襟元を開き、右足で義姉の裾を割
って、その白いうなじに口付けをした。うなじからおとが
い、また、うなじと繰り返しながら、割った裾から右手を
差し入れ、裾を大きくめくって、肉付きのいい太ももを撫
ぜまわした。「義姉さん 好きでした、、」「、、ダメ」
義姉のあえぎに益々烈情して、義姉の唇を吸い、両腿を
開きながら、着物の裾を義姉の頭の方まで払いあげるとパ
ンティーだけが豊かな両腿の間で揺れていた。
義姉が必死になって横向きになり、エヒのように身体を
曲げた時、俺はうしろからねパンテイーをずり下げて、
義姉の身体を押さえ込み、自分のズボンとブリーフを脱
いだ。俺のそこは痛いほど張り、愛撫もなく後ろから差し
込んだ。「あぁ、、、ダメ、、、、あぁ、、、」義姉は
喘ぎ、後ろから突くたびにエビのように屈ぐもったまま
乱れた頭を揺らしていた。力なく無抵抗になった時、あ
お向けにして、上になつていれ直した。義姉のピンクに
染まった胸元を吸いながら、激しく射精した。