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2002/01/23 01:35:45
(Ac.BA43W)
私はその頃結核がようやくよくなり、あのもとで療養をかねて
店の手伝いなどをしていました、兄嫁はその頃30歳になった
頃でした、私の1つ上でした、どちらかと言えば痩せ型で、胸
とかお尻の肉はしっかりついていました、スポーツはやって
入ませんがスポーツ・ウーマンのタイプです。
昔のことで貧乏だったし、住宅事情が悪くて、兄夫婦と同居で
同じ部屋に寝起きしていました、兄嫁は随分遠慮したでしょうが
私はまったくお構いなしで、気にもかけませんでした、ところが
ある夜フト気がついて、兄夫婦の激しいセックスを目の前に見て
しまったのです、ショックでした、それまでは私が寝てからやるん
だろう、と想像はしていましたが、漠然とそう思っていたのでしたが
声を殺してしのびなくように、体の半分くらい布団から出して、のけ
ぞっている、兄嫁を盗み見してから、断然夜が意識されました、
何時ものように振舞っては、寝たふりをして、始まるのを待ちます。
兄と兄嫁の会話もきこえます、兄嫁もずいぶん大胆のことを口にして
ドッキリさせます、私は布団の中でオナニーをすることにして、
クリームやガーゼを用意して待ちうけ、クライマックスを待って、
同時にいくようにしました、少しくらい動いても、兄たちは夢中
ですから気がつきません、兄嫁の裸を見ながら、声を聞きながら
まるで兄嫁と行為をしている様な気分になります。 一息します