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2001/12/08 19:36:10
(vdLjVwvG)
義父と母が離婚した。
義父は、SMをしているのを知っている。
時々、小声で電話をしていた。小さい声で、低い、落ち着いた声で話していた。
義父は、苦手だった。
母が出張で出かけた夜、わたしは義父のマンションですごした。
自分からそうしたいと言った。
事務所をかねたマンションで見る義父は、男くさくて、・・・かっこ良かった。
SMの人とは思えなかった。
義父が好きそうな洋服でいったが、反応はなかった。
しかたなく、普通のこどもっぽいパジャマでおやすみなさい、を言ったとたん、
義父が、一段と低い怖い声でわたしの名前を呼んだ。
なにが起こったのだろう。わたしは、冷たい床の上で、義父にお尻を丸出しにされ
ていた。パジャマのゴムを押し下げて、「・・・・いやらしいな」とお尻をさする
ように撫でて、手のひらで叩いた。
叩きながら、義父はお尻の穴に指を押していた。
「いやらしい・・・・ひくひくとしている。」声にすごみを増しながら、激しくお
尻をたたいた。
逃げようとする腰を、何度もひきもどされ、義父のモノを深々と挿入された。
恥ずかしかった。とても恥ずかしかった。
自分が、こんなところまでしてほしいと思われたと思って、
恥ずかしかった。
お尻の指を、出し入れしながら義父は射精した。
射精の時、先をお尻にねじりこむように、挿入した。