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2001/11/22 22:28:28
(AFhBnf8X)
ただいまー
玄関の戸を開けると、中から女のうめき声が聞こえてきた。
親父が今日も違う女を連れこんで、オマンコやっているな。
俺の声を聞くなり、親父は俺を呼んだ。
呼ばれなくても、俺は制服を脱ぎ、パンツも脱いで親父のもとへ。
目が合うとお互い、スケベ笑いを浮かべるが、その瞬間がたまらない。
女は決まって、40代後の丸ぽちゃで好き者。
父の金玉をオマンコにぶち込まれ、あえいでいるにもかかわらず、
俺の金玉に手を伸ばし、舌をだして催促する。
親父が太いのを奥までぶち込むたび、しわくちゃな顔を引きつらせ
あえぎまくる。
この年なら、生理ないので存分に中だし出きるのが、たまらない。
また、飢えた獲物の様に暇さえあれば、金玉にむしゃぶりつき、
平気で精液を飲む。しまいには自分から股を開き嵌める。
常に金玉がオマンコにぶち込まれていないと、気がすまないらしい。
親父はその様な好き者の女ばかりを連れ込んできて、ヤリまくる。
親父がのびると、俺がひとりで明け方まで。