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2001/07/19 01:07:15
(xurWneb.)
高校生の頃、親戚の家に泊まったとき、叔父と風呂に入りました。
僕の背中を洗ってくれていた叔父の手が、つるっと前に来て急所を握られた
とき、びっくりして息が止まりそうになりました。怖いという感じはなかった
ですが、抵抗の声が出なくて、逃げられませんでした。
叔父は触りかたが上手で、僕の口から勝手にエッチな声が出て風呂場に共鳴する
のが恥ずかしかったです。すぐ出そうになりました。
僕の律動する感じを叔父は握ったまま、楽しんでいました。
それから叔父はオナニーを見せてくれました。叔父のは、使い込んでいて
でかかったです。見ていたら、また僕は立ってきました。
ふと後ろを見ると、叔父の着替えを持ってきた叔母が、風呂場の窓から覗き込んで
いて、僕と叔父のオナニーを微笑ましく見ていました。
叔母が来たのは偶然だったのか、叔父と叔母が最初から計画的だったのか
分かりません。僕の恥ずかしい声を聞いたから、来たのかも知れません。
「形がそっくり。」と言われました。
叔父が風呂に誘ったのですが、叔母は都合が悪いといい、その代わりに、叔父の
局部にキスをして口に含みました。叔父のよがる姿が、すごくセクシーでした。