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2001/04/16 20:53:37
(HUEc/LOY)
父が亡くなった後、父の後添えの義母が田舎で1人で暮らしている。
春になったので、冬囲いを取りに行った。
泊ることになった。一杯飲んで、寝た。夜中に目が覚めて、
トイレに行ってきた。義母の部屋の前を通ると少し戸が開いていた。
透き間から、義母の寝乱れた姿が見えた。義母は65才だが、
むっちりとした身体は、魅力的だった。
思わず股間が膨らんだ。そっと部屋に入り、義母の布団に滑り込んだ。
胸の膨らみを触ると乳首が硬くなってきた。
パンツの中に手ゐ入れると義母が目を覚ました。
「何をするの」と言って逃れようとしたが、僕はしっかりと押さえつけて、
義母の口にキスをした。抵抗する義母をとうとう素っ裸にした。
「止めて、許して」という義母の両足を押し広げて、
僕の硬くなったペニスを入れた。激しく腰を動かした。
どくどくと射精した。義母はもうぐったりとしていた。
いつのまにか眠っていた僕は、異様な感触で目を覚ますと、
義母が僕のペニスをしゃぶっていた。僕のペニスは痛いくらいに起立した。
僕は、」義母を押し倒して挿入した。
義母は僕をしっかり抱きしめて下から激しく腰を振った。
クライマックスには大きな声を上げてのけぞった。
65才の女の性欲のすさまじさを見た。
それから、毎月1かい、行って泊ってくるようになった。
最近、妻が怪しむのでやばいことになった。