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2001/02/06 00:35:18
(ZNHPpIdy)
僕が、学校から早退して家に帰り、玄関のドアを開けた瞬間、母のあえぎ声が聞こ
えて
来たのです。
母は僕が帰ってきた事すら聞こえないようで、夢中でオマンコにのめり込んで大声
を
出して喘いでいました。僕が声にする部屋に行って中を覗いてみると、なんとそこ
には
祖父が母を盛んに責め立てていました。僕は息を呑みながら、祖父と母の絡み合い
を
最後まで見届けました。かれこれ30分はオマンコしていたと思います。
オマンコが終わり、竿を母に嘗め清めさせながら、オマンコに指を入れて祖父は
「また来週この竿でオマンコを存分に可愛がったやるから」と言っているのが聞こ
え
てきました。
それから祖父がこちらを見たとき、祖父と視線が合ってしまい、気まずくなった僕
は
逃げるようにして部屋に帰りました。
廊下で祖父と会ったとき、気まずかったですが、祖父から「おもしろかったか
い?」
と思いがけない事を聞かれました。そして「来週の火曜日に母とまた、オマンコす
る
か」との情報です。