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2000/12/29 19:51:38
(HylCj5mG)
妻の兄の嫁が来たとき、妻が泊りがけで出かけていた。
義姉は、僕の夕食を作ってくれた。
義姉が帰ろうとしていたとき、義兄から電話がかかってきた。
義姉の帰りが遅いと言って、義姉と僕に、激しく怒り、
不倫呼ばわりまでした。
僕も義姉も、悔しくて悔しくて、二人で義兄の悪口を言っているうちに、
義姉が、どうせ、疑られるならば、そうなってしまいましょうよ。
と言って、僕に抱き付いてきた。
さすがに、びびったが、以前から興味を持っていた義姉に、
言い寄られて、僕も心が動いた。
お互いに、相手の来ているものを剥ぎ取り、全裸になって抱き合った。
義姉の身体は素晴らしく、僕のペニスは、硬くそそり立った。
義姉は、それをしゃぶって、舐めて、吸ってくれた。
義姉のあそこは、洪水のように濡れていて、指をいれて愛撫すると、
義姉は激しくもだえた。
身体を重ね、腰を打ち付けると。義姉は、あんあんと声を上げて、
顔を左右に打ち振った。
さすがに、中出しはできないので、義姉の顔面に発射した。
義姉は、家に帰って、どうしたろうか。心配だ。