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2000/12/01 23:59:38
(pw62/g3v)
一気に、和子の黒いスカートと茶色のパンティーをずりさげた。
75才老女とはいえ、美しい顔立ちの和子の、下半身裸の姿に、
自分のペニスはいきり立った。
「お義母さん好きです」と何回も唱え、和子の下半身を抱きしめた。
彼女の秘部が唇に触れた。何度もオナペットにしてきた義母の膣の味。
和子の膣を吸いながら、射精をした。幸せな時間が流れた。
和子は余程疲れたらしく、寝息をたてて眠っている。
彼女が起きたら大変だ。名残は惜しいが、パンティーとスカートを戻した。
これで和子を20年以上愛してきた。てる子には全く性欲を感じないが、きれいな
和子の顔を思い浮かべるだけで勃起する。75才でも、唾液の味は格別だ。
彼女が80才になっても、抱きたいと思うであろう。そのとき自分は50才にな
る。永遠の恋人だ。