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2000/11/28 22:50:52
(13k7VRC1)
妻てる子の母和子は75才になるが、とにかくきれいだ。
結婚以来、ずっと抱きたいと思っていたが、ついに実現した。
一人暮らしの彼女の家へ届け物をした時、一緒に飲んだあと、
彼女は眠いから少し横になると言って眠ってしまった。
寝顔を見て興奮した。あこがれの彼女がそこにいる。
まずキスをした。起きる気配は全くない。舌の裏から全部舐めた。
服の上から乳房にさわり、弾力を確かめた。
75才でも、きれいな女性は何度見ても飽きない。
「お義母さん、好きです。」といいつつ、
一気に黒のスカートとパンティとずりさげた。
陰毛は少なかったが、夢にまで見た、愛する和子の秘部は、眩しかった。
「お義母さん、お義母さん」と小声で言いながら、
彼女