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2000/11/25 11:15:29
(qTtAlTMu)
朝方義母のオナニーが始まった。静かに階段をおりて寝室に近づいた。そして部
屋に入った。布団に滑り込み、豊満な胸をまさぐり、唇を奪い、下腹部へも指をは
わせた。自分でオナニーしていたので、その段階で濡れており、私の愛撫が加わ
り、かなりの状態である。思い切ってパジャマとパンティをおろした。陰毛はほと
んどない。はじかしそうに義母は股間を手で覆う。私は手をどかして唇をはわせ、
舌をつかってなめまわした。背中、腹部、首筋、耳となめていった。耳が一番感じ
るらしく「うっ」と声を出した。義母に私のチンポを握らせると力を入れてきた。
もう一度耳を攻めた。また出して感じてくれた。そして義母の手の中で果てた。最
後に耳元で「また来ます」と言うと、小さく頷いた。うれしかった。
2ヶ月前は抵抗されたのに、今回は全くの無抵抗。やはり女性はオナニーしたく
なるくらい性欲があるときは、自分でコントロール出来なくなってしまうのかと思
った。ちなみに、義母は普段は貞淑な女性です。何事もきちんとしている人なの
で、夜中や朝方オナニーのしているときは、別人のようです。