1
2000/07/28 20:20:45
(grEEbh7z)
妻の母が泊りに来た。
その夜、僕は妻に迫った。
隣の部屋に、義母がいることに興奮して、ハッスルした。
妻は、はじめ音を出さないようにしていたが、だんだん、興奮して最後には、声を出してクライマックスを迎えた。
翌日、僕は、義母車で送っていくことになった。
車の中で、いろいろ話をしているうちに、義母は「昨夜の僕らの夜の営みの激しさをうらやましいと言った。
聞くと、義父は、身体の具合が悪くて、もう、2年くらいご無沙汰だという。
それなら、僕でよかったら、内緒でいかがですか、と、車をモーテルに入れた。
さすがにびっくりしたようだが、度胸を決めて、部屋に入った。
48才の熟女の身体は、柔らかく、2年間の空閨のせいか、義母は燃えに燃え、僕のペニスを放さず、何回も求めた。
僕も堪能した。
二人だけの秘密にして、また会いましょうと約束した。