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2000/06/18 03:54:15
(iahbM/9K)
近所に脚の不自由なおじいちゃんがいます。たまたま、知り合いの関係で家も
近いことから、週に2回ほどお手伝いに行くんです。初めは普通の身の回りの
世話だったんだけど、ある日「肩揉んで」って言われて揉んであげてたの。そ
したら「前に回って、前から揉んで」っていうから、従ったの。その日私はミ
ニスカに生脚。自然とおじいちゃんに跨るように膝をついて肩もみしてたんで
す。「脚疲れるでしょ、いつも感謝してるんだよ、今日はわしがお返ししてあ
げたいと思ってね。」って言いながら、私の内腿を撫で始めたんです。なんて
いうか、老人の植物のような感触の手。心地いいんです。そのまま、何も言わ
ずいると、だんだん手が上へ上がってきます。右手は脚、左手はセーターをた
くしあげてブラをずらし、入れ歯を外し揉みながら歯茎で乳首をフヤフヤと噛
むんです。初めての感触。すごい気持ちいい。アソコも濡れ始めてパンティが
ドロドロ。おじいちゃん、私をベッドに倒し、自分は畳に座って、私のアソコ
をじっと眺め、脱がせ始めました。私も頭真っ白でなすがまま。そしてなんと
濡れ光って「吸って」といわんばかりになったクリをそ~っと歯茎でくわえた
の。そして、優しく吸いながら、指を挿入。この感触、もう、最高で死んでし
まいそう。私、言葉にならない声を出し続けて、イキまくり。この歯茎で責め
られる感触、例えようもないくらいイイの。
それからは、週2回必ず行ってお世話してあげて、私もし