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義母の名はケイ子

投稿者:ヨシヒト
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2000/06/12 17:17:57 (ESHiFbmG)
 土曜日の夜だからということで空きっ腹のルミにビールをうんと飲ませた。つま
みを食べただけで義母の作ってくれた夕食も食べないで「もう眠い」ととろりとな
ってしまった。ベッドへ連れて行って服を脱がせる。ブラジャーをはずしてこぼれ
出た乳房をもみもみ。
「うーん、もっとして」半分寝てしまっているが愛撫を求めてくる。ガードルも脱
がせるとかわいい白のパンティ。パンティをずらしてマンコに指を入れて親指でク
リットをこすると「あーん、愛してる?好きなの、好きなの」とわけの分からない
ことを言っているうちに軽いいびきをたてて眠ってしまった。
 戻って義母のそばに座ってビールを注いでやる。「眠った?たわいないわね。は
い、乾杯」義母が僕のグラスに注いでくれる。この後僕が義母を抱いて体のほてり
を静めてやるのはもう暗黙の了解なのだ。胸元から手を入れてルミの倍もある乳房
を右、左と愛撫する。義母はすこし眉をしかめた。「痛かった?ごめんね」と言っ
たら、「ううん、気持ちがいいの、よくて、よくて下の方が濡れちゃったみたい」
と言う。
 それならとスカートの中へ手を入れて股のところをさわってみると今女汁が出た
ばかりらしく生温かく濡れている。パンティを脱ぐように言うと「恥ずかしいこと
をさせるのね、ほんとにいやらしい婿さんだこと」と言いながらそれでも素直に脱
いで渡してくれた。裏返してマンコの部分を見るとかなり濃い女汁がべっとりつい
ている。
 僕がその部分をなめると「いやだ、そんなことするからまた出るじゃないの。あ
ーあ、私ってどうしてこうなの?」嫌でもなさそうな顔をして僕の手を取ってマン
コにおしつけた。「娘の旦那なのに、ほんとに私ってふしだら。でも、ヨシヒトさ
んは私の大事な人なんだものね。あなたもそうでしょ?」と迫る。僕は黙ってうな
ずくしかない。
 ルミと結婚する何年も前から僕は義母のケイ子と男と女の仲だった。新興宗教の
同じ支部で知り合い、同信の仲間に誘われて母子家庭のケイ子の家に遊びに行った
のがきっかけでその後は一人で訪ねるようになり、ケイ子もはじめは息子みたいだ
と言って食事をいっしょにしたり、夜の勧誘の訪問にいっしょに出かけたりしてい
るうちに、僕の方がケイ子に女を感じるようになってしまっていた。ある時思い切
ってキッスすると、ケイ子は待っていたように僕をしっかり抱いて濃厚なキッスを
してきた。その夜ケイ子の家で結ばれたのだった。
 僕は童貞だったので女の扱い方を知らなかった。隣の部屋に中学生の娘のルミが
寝ていた。僕は多少心配しながら布団の中で待っていると、娘の様子を見に行って
「大丈夫」とか言ってケイ子はそこで裸になって入ってきた。仰向けになって膝を
立てると僕に上になるようにと言い、自分でチンポを握って2,3回しごくとマン
コにあてがってくれた。マンコはぬらぬらしていたので簡単に入ってしまった。
 女の体がこんなに気持ちよくしてくれるとは。オナニーしながら想像していたよ
りずっと気持ちがよく、それに女が腰をさかんに動かしてチンポを刺激するのだ。
それまで女はマンコを開いて男にさせるだけなのかと思っていた。ケイ子は僕が1
回目の射精をするまで激しく腰を上下して「はじめてだったのね、うれしい。ど
う?気持ちいい?女っていいでしょ。」といろいろ耳元でささやいていた。僕は夢
中だった。そしてケイ子の中に精液を思い切り注ぎ込んだ。
 ケイ子は僕の腰に両足をからめて、首にしっかり抱きつき「女はね男の人にして
もらうと子宮が下がってきて口をあけるの。そうして男の人の種をもらうのよ。今
ね、私の子宮が下がってあなたのチンポの先触っているのが分かるの。」僕がケイ
子が初めての女だと分かってとてもうれしそうだった。そのころは僕はまだフェラ
モクンニもやり方をぜんぜん知らなかった。翌年の春にルミが宗教関係の学校の寮
に入ることになってからは僕はケイ子とほとんど同棲するようになった。周囲には
開いた部屋を借りているということで。
 ケイ子は「わたし、あなたの愛人よ。年上の女は男を大事にするの。世間でも年
上の女をあこがれる人が多いのよ」などと言っていた。男と女の関係が深くなって
ケイ子の方が僕に「入れてちょうだい、オマンコして。アソコがほてって、ほてっ
て切ないわ」と言うようになると僕が主導権を握るようになっていた。愛人と言う
よりだんだん僕の性奴隷みたいになってきた。でも、どっちが奴隷か分からないと
きもある。
 僕がルミに興味を示し始めたときケイ子は結婚して自分と娘を愛してくれと言っ
た。親子どんぶりを自分からさせてもいいと言うのだった。ルミは母親が僕の性欲
処理の道具のようになっているのを知っていたと思う。でも自分の母親が男が欲し
くて夜中に布団の中でマンズリしているのをのぞいて、女には男の人から愛しても
らわないとだめなんだと思っていたらしい。それで僕との結婚を勧める母親のいう
ことに抵抗がなかったのだろう。
 それだけに、ルミは結婚して5年になるのにまだ女としては何か物足りない未熟
なところを残している。ケイ子は僕たちが結婚した時から同居ときめていた。当然
3日に1度は僕はケイ子を抱くことになった。そして「どう、あの子。わたしのマ
ンコの方が味がいいでしょ?」などと勝ち誇ったように言う。
 ルミを抱いて中出ししたあと、ルミが寝息をたてるのを待って今は義母となった
ケイ子の部屋に忍び込んで布団の中に入ると、裸になって待っているムッと熟した
女のアソコの匂いがするのだった。
 たしかにケイ子のマンコの方が女汁はたくさん出る。締め方もぜんぜん技巧がち
がう。こんなことをしていると義母と妻が同時に孕むことになるかも、と心配だけ
ど、やめられない。今夜も泥酔して(させられて)眠り込んだ妻にすまないと思い
ながらも義母ケイ子の濃厚なマンコの味、女汁の味におぼれてしまうのだ。それを
承知だからケイ子は「わたしの味がずっといいのよね」と言う。僕のチンポはもう
極限まで固くなって痛いくらいになっている。「ほら、吸ってあげる。」しゃがん
で僕のズボンのジッパーを下げてブリーフの横からチンポを引っ張り出す。すぐフ
ェラチオ。激しいフェラ。ああ、もう駄目だ、出るっ。
 
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