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義母

投稿者:tookoo
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2000/06/01 22:09:03 (MMlyeE/h)
36歳会社員 妻22歳です。

当然義母は若いまだ、45歳の女盛りです。
妻の実家に泊まった日、12時頃まで居間でテレビを見ていた。
妻は2階で早くから寝てしまっていた。

トイレに行くと奥の部屋から声が聞こえてきた。
義父母の部屋だ。別に聞き耳を立てたわけではないが、時折泣き声がするので
喧嘩でもしているのかなと、つい部屋に近づいて耳をすませた。

義母のもだえる声だった。
ガラス窓から覗いてしまった。
義父の上に乗った義母が腰をくねらせながら気持ち良さそうに声を上げていた。
やや大きめな乳首がピンと勃起し、真っ白い肌がすごくセクシーだった。
かなり大きいお尻だけが、別の生き物のように前後にくねくねと動き
やがて二人は離れた。

「なによぉーまたぁー・・・途中で萎んだら私・・・」

どうやら義父が途中で萎えてしまったようだ。
その瞬間、義母と目が合ってしまった。
僕はそそくさと部屋に戻った。

翌朝、早くに義父と妻は仕事に出かけた。
僕は、昨夜のもやもやで寝付かれずに9時を過ぎてもまだ寝ていた。

最近ご無沙汰でかなり溜まっていたせいもあり、朝立ちがビンビンでした。

義母が掃除をしに部屋に入ってきたのはうっすらとわかっていたが、
そのまま眠っていた。
いきなり、私のこちこちに勃起したペニスを誰かが掴んで目が覚めた。

「元気いいわね。この硬いおちんちんは、昨日の私のアレを夢で見てたのかな?」

義母がニヤニヤしながら、僕のペニスをゆっくりさすりながら
話し掛けてきた。

「あっいえ・・・それはその」
「すごく硬いのね。ここに泊まっている間してないの?」
「あっはい、ユミさん妊娠3ヶ月目に入ったからダメだって」
「じゃあ、だいぶ溜まっているわね。」
「すいません、覗くつもりじゃ・・・」
「それはいいけど、私が出してあげようか?」

義母はシコシコとペニスをこすり始めた。
たまらずに僕は義母を布団の中に抱き寄せた。
義母は僕の身体に抱きつき、首筋にキスしながら

「絶対、内緒よ。今日だけよ」

そう言って、起き上がりTシャツと短パンを脱いで再び僕の布団に入ってきた。
そのまま下にもぐっていくと、僕のバジャマとパンツを一緒に脱がせ、
硬くなったペニスに唇をかぶせた。
ものすごいテクニックだった。しばらく義母の舌技に酔いしれていた。
何度も口の中に放出しそうになったが、必死でガマンした。

やがて、義母はパンティーを脱ぎながら布団から出てきた。
僕にキスしながら、

「避妊手術してあるから、中に出してもいいわよ」

そう言いながら仰向けになり、僕を抱き寄せ、僕の腰を義母の太股の間に引き寄せ
ペニスをにぎりあそこにあてがった。

入れた瞬間に、股間にぞくぞくと震えが走った。

「お義母さん、出る」
「いいわよ、一回出しなさい、出していいわよ」

僕のペニスは義母の熱く柔らかい肉壁に締め付けられながら
大量のザーメンを奥深くに放出した。

「ああー、出てる、出てる。中が温かくなってる。抜いちゃダメヨそのままよ」
僕はそのまま義母の中にいた。きゅーっきゅーっとペニスを締め付けてくる。

敏感な感じが少し抜けてきた頃、

「すこーしずつ、動かしてみて」

僕はゆっくりとピストンを始めた。溜まっていたので回復が早い。
僕のペニスは義母の中で再び硬くなった。
今度は義母をイカせる事ができた。

そのまま昼過ぎまでに3回、昼から二人でホテルに行った。
義母はローションプレイと挿入の時にクリトリスにピンクローターを
当てたプレイが好きらしい。

誰とやっているのかは言わなかったが、義父ではないことは確かなようだ。

体中がガクガクになって家路についた。
さっきまで、僕のペニスを舐めまわし、その先からありったけのザーメンを
搾り取った、義母が妻と義父の目の前で何食わぬ顔で食事を作っている。

すべてを知り合った義母とは隠し事なしに何でも言い合えるいい関係を保ってい
る。
さすがにセックスはめったにしないが、泊まりに行った時、
夜中や、二人きりの時口で抜いてくれる。




 
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