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2003/10/27 21:08:11
(CkAJbwc0)
母といっても父の後添えの母です。まだ60才なのに父の死後、急にぼけ
てきてしまいました。妻が旅行に出かけて、ぼけた母と二人でいた日です。
いつもは、妻が風呂に入れてやっていたのですが、その日は、僕がいれて
やりました。顔は、しわだらけで、髪は白くなっているのに、母の身体は
弾力があり、胸も張っていて驚きました。思わず勃起してしまいました。
身体を洗ってやるとき、胸を揉み、あそこに指を入れてしまいました。
すると母はうっとりとして、目をつむりました。
そのまま、愛撫をつづけていると、あそこが濡れてきました。
僕は、我慢が出来なくなって、母をマットの上に寝かせて、両足を押し
広げて挿入してしまいました。ピストン運動をすると、母も腰を動かして
応え、「ああ、気持ちいい、気持ちいい」と言いました。
はげしく動いて放出すると、母も声を上げて痙攣しました。
それから全裸のままの母を寝室に運び、再び挿入してセックスしました。
朝方、もう一度やりました。