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2003/09/26 20:23:57
(krb2LWc0)
今にしてみると恥ずかしい話だけど当時はすごい体験だった。
従姉の知子は親戚の中でも美人で大人っぽい大学生の4年生だった。
親戚で海水浴に行った時の民宿で家族風呂に入りに行くと従姉が先に入っていた。
いくらなんでもと思い外に出ようとすると脱衣籠に従姉のパンティーが見えた。
濃い緑色のパンティーを思わずジっと見ていると「エッチだー」と従姉が風呂場
の扉を開けて言われて慌てて外に出た。
気まずく思いながら夜飯を食べ、花火をやったりして遅くまで遊んだ。
俺はあの事をいつ言われるかドキドキしっぱなしだったが、何も言われないまま
寝る時間になり広間にみんな布団を敷いて寝た。
なかなか寝付かれないのでトイレでも行こうと思い廊下に出ると従姉も起き上が
り廊下に出た。「ひとりじゃトイレ怖いから」といってトイレの前までいっしょ
に行った。「入っちゃいなよ」と女の方に手をつかまれ入ってしまった。
スエットとパンティーをいっしょに脱ぎ便器に座ってシャーっと用をたした。
俺はオドオドしてしまって下を向きその場に立っていたら、さっき風呂場で見た
パンティーを俺に手渡し「オナニーのおかずにしていいよ」と行って出て行って
しまった。迷わずそのパンティーで顔を覆いオナニーした。いまでもパンティー
に染みた従姉のま○この匂いを思い出す。