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2003/09/16 06:41:47
(oGd3KJO6)
つい先日、久しぶりに家に帰った時に 学生の時から思いを寄せていた姉を犯した もう
45は過ぎているのに肌は白く、胸も張りがあり、茂みも薄く穂のかに臭う割れ目に 私
は貪った そのとき丁度家の者は留守で姉と二人で 姉は葬式の帰りらしく喪服を着てい
た。その時から私の一物は張り裂けそうになっていた 姉は隣の部屋に着替えに 私はそ
の後からはやに入り姉に抱きついた 姉振り払おうとしたが喪服の帯で足が絡まり、その
まま倒れ艶かしい足が露に その姿に昂奮を抑え切れず、姉に貪りついて 足大きく広げ
顔を埋め割れ目に吸い付きアヌスをも舐め、姉はいつしか抵抗しなくなりすすり無き始
め、息が荒くなり ヌルヌルと濡れ 私は清楚な姉を淫らにしたくなり 足をVのじに広
げアヌスに指を入れ 姉の悶え苦しむ姿を楽しみだした 何時しか姉も私の一物を握り締
め 濡れた口でしゃぶり悶えていた始めてみる姉の姿に私は ますます興奮し 姉の穴と
いうう穴を舐め 貫いた そのときから 姉との関係が続居てます