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2003/09/04 04:01:28
(cmPbm7/t)
「お父様、そんなに見つめられたら、私・・・恥ずかしい」
まき子はそう言って、腕で少し胸を隠しながら全裸でこの部屋に立っていたのは、ついさっき・・・そうまだ1時間にも満たない位前の話である。
そうなったイキサツはまた機会がありましたら、お話していきたいと思います。
私は彼女の・・・まき子の裸体にゆっくりと近づいて行った。もう、若くはないのだから、ジックリとまき子の・・・息子の嫁の裸を眺めながら、性交をしていきたい!そう思うのでした。
まき子の裸体は何と表現して良いのだろうか?・・・美しい・・・乳房の膨らみ腰のくびれ、下腹部の陰翳、肌の滑らかさ、とても艶かしい・・・。
まだ、32歳という女盛りの身体は、とても私を興奮される。
そして今、ゆっくりとまき子の肌に触れてみる・・・いくつくらいだろうか?多分D以上はあるだろうと思えるほどの大きな膨らみ・・・そして、その割に押せば押しかえしてくる、この弾力。なんともたまらなく私の股間に刺激が走る・・・。
久しく感じる事のなかった感触である。
「まき子、君はとても艶かしい身体をしているね」
そう私が言うとまき子は小さい声で、
「はずかしい」と言った。
そのまま私は、まき子の乳房を両手で充分に堪能していった。
だいぶ長くなってしまいましたので、この返で1度やめます。
また、話のつづきを投稿できましたら、是非読んで下さい。