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義兄に抱かれてます

投稿者:美子
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2026/03/28 08:37:14 (lP/GoEY.)
夫の兄(義兄)が、出張で上京したついでに我が家に泊まることになった。
久しぶりの再会に、3人でリビングでビールや焼酎を飲んでると、お酒に弱い夫は案の定、1時間も経たないうちに酔って二階の寝室で寝てしまった。
義兄はまだまだ余裕の表情で、私のグラスにこまめに焼酎を注いでくれた。
「美子さん、もっと飲めるでしょ?せっかくの夜なんだからさ」と言われ、断る事ができずに私も酔ってしまい、「もう……休みましょう、義兄さん……」と言って 立ち上がろうとした瞬間、膝がガクンと崩れて、その場にへたり込んでしまった。
薄手のブルーのパジャマからピンクのレースブラと、それに合わせたショーツの輪郭をくっきりと見えて、義兄の視線が、じっとそこに注がれているのが分かった。
すると義兄が私に抱きつきキスした後、義兄は私をソファに押し倒し、パジャマの裾を乱暴にたくし上げ、ショーツをずらして既に勃起してるペニスを挿入してきた
「義兄さん……だめです夫が……」と私がいっても、興奮した義兄は一気に奥まで貫いてきました。
夫とはしばらくレスだった私は思わず背中が仰け反ってた
義兄は私の腰をがっちり掴み、容赦なく打ち付けて「美子さんの中、熱くて……ぬるぬるで気持ちいいよ……」と言って、正常位で私の膣の締まりを楽しんで
さらに私を四つん這いにしてバックから挿入してきた、私も段々と気持ち良くなって「あぁ~お義兄さん気持ちいい~、でも夫が二階で寝てるので早く出して下さい」と言うと、一度目の射精を私の膣奥の放出した。
でも義兄は一度では満足せず、すぐに二度目を求めてきた、仕方ないので今度は私が上になり騎乗位で私が腰を沈めて上下すると
義兄の手が私の乳房を鷲掴みにし、乳首をきつく摘まれると電流のような快感が全身を貫いた。
二階の部屋で夫が寝息を立てていると思うと、背徳感を感じたけど、逆にその背徳感が快楽に変わってきた。
私が「イクっ……義兄さん、またイっちゃう……!」と喘ぎながら絶頂を向かえると、同時に義兄も大量の精液を私の膣奥に流し込んでた。
義兄が私から離れると、熱い精液がどくどくと溢れ、太ももを伝ってシーツを濡らしてた。
翌朝、何事もなかったように3人で朝食のテーブルを囲んで、義兄は穏やかな笑顔で「また来るよ、昨夜は御世話になったね」と意味深なお礼を私の顔を見て言われ
私は平静を装いながらも昨夜の義兄の吐息と、子宮に残る、義兄の精液を感じながら「また来て下さい、待ってます」と答えた。
義兄は来月も出張で来る予定があり楽しみに待ってます。

 
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