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2026/03/21 18:15:28
(su40jvYq)
夫が海外単身赴任してから三年が経ちました。
家には私と義父の二人暮らしで子供はまだ居ません。
夫は年にわずか二度しか帰国しないので33歳の私(仁美)は欲求不満になり毎晩のように電動バイブを手に取る日々が続いてました。
ある夜、いつものように自室で喘ぎ声を抑えながら絶頂を迎えようとした瞬間、ドアが静かに開いて、そこに立っていたのは義父(57歳)でした。
私は驚いて身体を隠そうとしましたが、しっかりと見られて「仁美さんも……寂しいんだね」と義父が低い声で呟くと、義父はゆっくり近づいてきて逞しい腕に私は抱き締められました。
私は抵抗する間もなく唇を塞がれ、拒む言葉は出ず、むしろ熱い舌が絡み合う感覚に身体が震えてその夜に私は初めて義父に抱かれました。
義父のモノは、夫のそれとは比べ物にならないほど太くて長く、脈打つ血管が浮き出ていて、初めて挿入された瞬間、息が詰まるほどの圧迫感に「んっ……あぁっ、だめ、大きすぎます……!」と叫んでました
でも義父は優しく腰を沈め、膣奥まで貫くと「我慢しなくていいよ、仁美さん…」との言葉とともに義父はゆっくりと、しかし力強く動き始めました。
子宮口を何度も叩くような深い突き上げに私はすぐに達してしまい、何度も絶頂に導かれました。
義父のスタミナは底知れず、汗だくになりながらも休むことなく私を犯し続け、巨根が抜き差しされるたび、卑猥な音と私の嬌声が部屋に響いてました。
「またイッちゃう……お義父さん、もうだめぇ……!出して!」と言うと
義父はようやく私の中に熱いものを放出してくれました。
私は身体中が痙攣し、力が抜けて意識が飛んでしまいました。
それからは昼間は清楚な妻として近所の人と挨拶してますが、夜になると淫乱なメスのように義父の巨根を貪ってます。
毎晩のように巨根で貫かれ、何度も何度もイカされ続けると、もう夫が帰国しなくても構わないと思うようになってます。
義父も私を抱きながら、耳元で「仁美はもう俺の女だ」と言ってます。