ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

熟れた継母の肉体に溺れてます

投稿者:伸一 ◆aQGcutqTm.
削除依頼
2026/03/18 13:20:45 (VQ44siXP)
21歳の俺(伸一)は恋人の多美と最近上手くいってなくて、多美とのセックスは彼女は声一つ上げずに無表情で、俺の精液を事務的に受けるだけだった。
射精した後の充足感などなく、残るのは砂を噛むような虚しさばかだった。
そんな中、中小企業の営業課長を務める父が地方の取引先へ泊まりの出張になり、自宅に残されたのは俺と五年前に父の後妻と入籍した継母の美佐子さんだけだった。
美佐子さんは38歳て色白でスタイルが良く、俺から見ても色っぽい熟女だった
父とは8歳違いで最近は高齢の父とはレスのようだった。

風呂から上がった俺が「美佐子さん、冷蔵庫の缶ビール、もらってもいいかな」と言うと
「いいわよ、あら珍しいわねやけ酒?、でも飲み過ぎないでね」と美佐子さんが優しく微笑んだ。
美佐子さんも俺と多美が上手くいってないのを感づいてるようだった。
俺は数本のビールを抱えて自室で飲んでると、暫くしてドアを叩く音がした。
「ビールのおつまみ、持ってきたわよ」と盆を手にした美佐子さんが部屋に入り、床に膝をついてテーブルに皿を並べ始めた。
その瞬間、薄手のスカートから眩しいほどに白い太腿がはみ出した。
多美とのセックスに満足してない俺の目にはその柔らかな色っぽい肉体は猛烈な毒のように映った。
俺が思わず、ひざまずく彼女の肩に震える手を伸ばしすと
「……伸一さん? 急にどうしたの」と見上げる美佐子さんの瞳には、微かな戸惑いと、それ以上の熱い期待が宿っていた。
多忙な父との生活で女盛りの美佐子さんは性欲を押し殺して欲求不満なのが分かった
俺がキスすると彼女は何時かはこうなると予期してたらしく抵抗せずに受け入れてくれた、俺がブラウスに手をかけると、美佐子さんは自ら背中のホックを外し、雪のように白い乳房が現れた。
父の枯れた愛撫とは違い、若々しく力強い俺の指先が触れるたび、彼女の体は電流が走ったように跳ねて「あぁ~……伸一さん……気持ちいい~……」声が出た。
ベッドに押し倒し、美佐子さんの既に溢れんばかりの蜜で濡れた秘所にペニスを膣奥深くまで貫き通すと、美佐子は喉を反らせて絶叫に近い喘ぎを上げた。
「あぁ~……お父様とは全然違うっ! もっと、もっと奥まで……!」と恍惚に歪む美佐子さんの顔が色っぽかった。
ピストンすると美佐子さんの膣壁はペニスを絞り上げるように蠢き、父とのセックスの欲求不満を爆発させるように、美佐子さんは俺の背中に爪を立て、何度も絶頂の波に呑み込まれてた。
ピストンを速くすると、美佐子さんの息遣いが荒くなって、膣が激しく収縮を始めペニス全体を締め付けながら吸引してくれるような動きに
俺も限界が近づいて「お継母さん・・・出すよ!」と言うと
美佐子さんも俺の腰に足を回し、オマ○コを密着して「いいよ…出して!いっぱい中に出して~」と言われると同時に大量の精液を放出しました。
その後も体位を変えて美佐子さんを何度も逝かせて、艶かしく乱れる継母の姿に男としての真の充足感を見出していた。
それからは冷えきった多美と別れ、美佐子さんを恋人の様に抱いてる。
 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>