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2026/03/15 18:46:25
(RLwdKO6S)
40歳になる長男の嫁博子
気立てがよく、義理の父である私に対しても本当によくしてくれていい嫁に来てもらったと感謝してるのですが、一つ悩ましいことに、可愛らしい顔だち(童顔で愛らしい)をしていながら、グラマーで、男好きする体つきで、息子は当然のことながら私も、一人の男として欲情をそそられて、その感情を常に抱いたまま日々送らなければならないのが辛いことで
つい先日までは、その感情もなんとかコントロールしてたのですが
妻にガンが見つかり入院中、息子は出張で留守の時、夜、博子が入浴中に今しかないと思いわざと知らないふりをして浴室に
博子は、突然私がすっ裸で入ってきたものだからビックリして慌てて胸を隠して後ろを向きました
そこを後ろから「博子さん、今まで我慢してきたが、もう辛抱たまらん」と抱きついて無理やり後ろから乳房を揉みしだいて首筋に吸い付き舌を這わせたのです
「何するんですか、お義父さん止めてください!」
「いいじゃないか、俺の相手もしてくれんか?」
「イヤっ!ダメです」
必要に抵抗する博子の頭を掴み、無理やり唇を奪い、博子の手を掴んで、私のいきり立った肉棒を握らせ、必要に濃厚にキスを続け、乳房も揉み続けてたら、博子も少し感じてきたのか明らかに体の力は抜け、ガンとして口を開けなかったが緩み舌を絡め返してきたので、よしヤれると
「博子さん、舐めてくれ」
目の前に肉棒を突き出すと、彼女は躊躇わず咥え込んできて、またこれが舌使いが絶妙で鬼頭をクルクルと舌で舐め回してきたり、竿の裏筋をベロンと舐めたり、玉袋を口に吸い込んだり、顔に似合わず絶品フェラをしてくる
「おお、博子さん、以外とスケベだにな」
「お義父さんこそ、還暦過ぎてるのに、凄いわ お義父さんのこんなに立派だとは思わなかったわ」
「射れていいか?」
博子は、少し躊躇う様子を見せたが、私の目を見て、小さく頷いたので、博子のおマンコにズブリと
博子の中は濡れて温かく、私の肉棒に絡みついてきて、浴槽に手をつく博子を後ろから夢中で突きまくり、
「アアっ、お義父さん凄い!奥までくる.....アア~~~」と体を仰け反らせながら乱れ始めてきて、そのあえぎ声は甲高く、浴室の中で反響し、私の興奮も最高になり
「博子さん、逝きそうだ、うう」
「お義父さん、中はダメ、外に...」
「ああ、出る、出すぞ」
「ダメ!アア~っ、外に...」
出したのは、博子のマンコの中でした
博子は、ガックリと崩れ落ち「お義父さん、中はダメって...」
「すまん、許してくれ...」「もう、あの人には内緒ですよ...」
「ああ、もちろん...」
しくじりました、つい本能には抗えず....
それ以来、博子の態度は冷たく、あまりクチを聞いてくれなくなってます