ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

義父が差しだしたお金に負けました!

投稿者:パート主婦
削除依頼
2026/02/19 11:36:16 (XZMwhN.Y)
三日前に主人が留守の日!義父が(孫の顔を見に来たんだが、帰ってるかな?)私は突然の義父の訪問に(もう少ししたら、迎えに行く時間なの!お爺ちゃん!お茶だすから呑んでって、ゆっくりしていって下さい?) 私は義父を家に迎え入れ(これから!時間があるからスーパーで買い物して!子供を迎えにいくつもり!チョッと時間あるけど、待ってるお爺ちゃん?)って!嫁に(実は!婆さんに黙って、ここに来たんだ!孫の顔を見に来たんでもない!この封筒に30万入ってる!、前からお金渡して、頼めないかと!思ってたんだ!どうだろう!一度?○○○さんの若い身体を抱いてみたい!、ダメか?) 私は、今日の義父は変だと、家に訪ねて来た時から思ってたが、いきなりの話に(お爺ちゃん?私!アナタの息子の嫁よ!可笑しいでしょ?変な事いわないで?お爺ちゃん!) でもお爺ちゃんの顔!目が血走ってたし!私、少し怖くなってきて(お爺ちゃん!子供を迎えにいってくるわ!)と、その場を離れようとすると!義父に腕を捕まれ、ソファに引っ張りこまれスカートに手が入ってきました!家事場の馬鹿力!払い除けても、完全に男になってる義父の力に無力!押さえられ暴れるほど、指が中に入ってきる!(やめて~!お義父さん〜!私は○○○さんの妻!アナタの息子の嫁です〜!ヤメテ下さい!お義父さん〜?) 私は必死に抵抗しました!でも、義父の指はもう!中に入って(○○○さん!少し!我慢してくれ!アンタみたいな、若い女のオメコ!触ってみたかっんだよ!このまま!じっとしててくれ!触らせて欲しい!) 私は、今日のお義父さん!殺気立って!これから私に何をするのか、解らない!(お義父さん!解ったわ!見て、触るのは目をつむってあげる!但し、それ以上の事は許さないから!離婚を考えますからね!) 私が、ソファに座り直すと、スカートが
捲られ!下着に義父の手が掛かる!(お義父さん?言った約束守ってね!) 下着が膝まで下げられ!義父は、私の足下に座り込み、股間を覗き込んだ!(良い!眺めだが!脚をもっと大きく開いて!入口が陰になって見にくい!○○○さん!もう少し、腰を私の方に持ってくるんだ!。。。そう!そこで良いよ!)結局!義父の術中にはまる形になり!ソファの端までお尻を差しだし、義父の脇腹を挟んでいました!もう!身体を押さえられたのと同じ!マンコの入口から触られ!左右のエラベラを指でさすられ!サネも擦り始めた!そして膣の中に指2本が!(お義父さん!見て!触るって約束よ〜!それは!そこはダメで〜す!)もう!私の話なんか無視!指で弄れながら義父の口と舌もがマンコに!舌先でクリトリスが舐められる!指で膣壁も弄れ!私は、義父の頭をつかんでマンコに押しつけていました!(あぁ~!何?!これ!逝っちゃう〜!お義父さん〜〜!もうっ!いゃっ〜〜!)女の扱いに慣れた義父からすれば!攻め所は知ってる!(お義父さん!そこ!また〜〜!逝く〜〜ん!)(お義父さん〜〜!きて〜〜!)私は快感の勢いで義父にチンポ入れてっと!言ってしまいました!一度身体を離し下半身になった義父!肩に私の脚を担ぐと中に挿入!(心配しなくて良い!ちゃんと!外にだすからな!)腰を激しく突きながら!手で乳房も掴まれ吸われました!(あぁ~!お義父さん〜!いい〜〜!あぁ~!逝く〜!?)私は義父のお尻を掴み!貪るように!次から次と身体を襲う快感に悶えていました!(おぉ〜!○○○!で!出る〜!○○○!手を出せ〜!手に!おぉ〜〜出る〜ん〜あ!)身体を離し!私が受ける手のひらに放射して終わりました!(お義父さん!先ほどのお金、貰えないわ!帰しておきます!)(良いんだよ!30万位!婆さんに内緒になる蓄えはあるから!息子の嫁に手をだしてしまったが!若い女が悦ぶ!逝く声はやっぱり良いな!○○○?) 義父さん!射精してから私の名前、呼び捨てになってた!征服すると男は女を呼び捨てにしたがるんだから!。



 
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:むそ~
2026/02/19 12:25:16    (EYZmTQ52)
桁がちがうだろう、貧そなむそ~
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>