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2026/02/18 06:55:15
(rLVUKKkt)
俺が勤めていた金属加工の会社は、急激な円安で原材料の高騰であっという間に倒産した。
貯金も底をつき、マンションの家賃が払えなくなって、妻の実家に転がり込むしかなかった。
義父は既に亡くなっていて52歳の義母・美佐子さんが一人で暮らしていた。
義母は年齢を感じさせない張りのある肌に豊満な乳房でスタイルも良くて、くびれた腰つきが色っぽい熟女の体をしていて、俺はずっと前から密かに惹かれていた。
暮らし始めて約一年経ったある夜、看護師の妻が夜勤で不在の夜だった。
リビングで二人きりで義母と酒を酌み交わすうちに
普段は控えめな義母も、その夜は少しペースが早く、頬が桜色に染まりパジャマの襟元がはだけて白い谷間がチラチラ見えた。
酔った俺が「実は妻とは、もう半年以上夜の生活がないんです。欲求不満で頭がおかしくなりそうで、このままじゃ浮気してしまうかもしれない」と言うと
義母は目を丸くして長い沈黙のあと
「家庭を壊されるのは…私も困るから」と言って義母は目を伏せながら続けて「私の体で良かったら使って…」と言って
義母は静かに立ち上がり、パジャマを脱いだ。
パジャマの下の黒いレースのブラとパンツだけになった熟れた身体が露わになり、その瞬間に俺の理性の糸が切れた。
俺は義母をソファに押し倒し、貪るように唇を奪った。
ブラをずらして熟れた乳首を強く吸うと義母は「あぁっ……」と甘い声を漏らしてた。
パンツを剥ぎ取り既にびっしょりと濡れている膣に、俺は我慢できず勃起して硬くなった肉棒を一気に突き入れた。
「あぁっ……!久しぶり、凄く大きい……」と義母は目を潤ませ、腰をくねらせながら俺を迎え入れてくれた。
義母の膣の締め付けは良くて、俺は獣のように腰を打ちつけると、義母も脚を絡めてきた
何度も何度も膣奥を突き上げると義母が背中を反らせて絶頂に達し「いっ……イクッ……!」と叫びながら全身を震わせて痙攣する姿に、俺も限界を迎えて膣奥深くに射精して果てた。
それ以来、妻が夜勤の日は夕食後に二人で風呂に入り、湯船の中で義母の熟れた身体を隅々まで愛撫すると義母は恥ずかしがりながらも「今夜も沢山抱いて……」と自ら腰を振りながらフェラしてくれる。
浴室から裸のままベッドに移動して、朝まで何度も交わり、義母はすっかり淫らな牝へと変わり俺の精液を受け入れてる。
朝に夜勤明けの妻が帰宅すると俺たちは何食わぬ顔で「おはよう」と出迎えてる。
でも義母の瞳は、次の妻の夜勤を待ちわびるように妖しく光っている。