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2026/02/06 04:04:17
(zmf38IKq)
記憶の中で父は家にいない人だった、遊んで貰った記憶もなくたまに外で会うのだがママと言い争っていた言われた記憶しかない。
僕はママに育てられた、ママは優しく僕にべったりで僕もママが好きだから周りにはマザコンとか言われていたが気にもしなかった。
そんなある日、ママのお父さん祖父が倒れたと連絡が来て病院に行くと祖父はベッドで寝ていたが話せたので安心していたがママと
マアマア(祖母)と話したいからと言われて病室の外で待っているとママに呼ばれて病室に入ると2人が出て行った。祖父から近くに
おいでと言われ近くに行くと「いくつになった」と聞かれて答えると「昔なら元服だな、頼みがある」と言われました。いつものよう
に優しく頭をなでながら「ママと2人、家に引っ越してマアマアと一緒に暮らしてくれないか」と言われ「引っ越し?」というと「そ
うだ、そこでママとマアマアを守ってほしい、まさくんに全て頼みたいんだ」といいます。「でもジイジイ(祖父)帰ってくるんでし
ょう」と聞くと「ごめんな、ジイジイはもう戻れないと思う、だからお願いだよ」と言われて「うん」と頷くと「いい子だ」と頭を撫
でてくれます。そこに父が急に入ってきて「どういうことですか」と入ってきました。するとママとマアマア、知らない男の人が入っ
てきて父を抑えます。「まさくんはマアマア達と」と言われて僕は病室を出されママとマアマアに連れられて病院を後にしました。こ
れが父をみた最後になり、その後ママと僕は祖父母の家に引っ越しました。祖父は日に日に痩せていく感じですが見舞いに行くと昔話
やらしてくれてエッチな話なんかもしました。父よりも祖父の方が父のように昔からそういった話も出来たので看護婦さんたちも少し
年の離れた親子みたいといわれました。そして僕の誕生日に祖父が一時帰宅して祝ってくれました。誕生日パーティ後に僕がお風呂を
出る少し前にママから離れの部屋にくるように言われました。離れにいくと祖父がベッドで待っていて「今日で元服、大人になったま
さくんにジイジイからプレゼントがある」というので「さっき貰ったじゃない」というと「あれは元服のお祝いじゃないよ。15の君
へのプレゼントだ、これから言う事を聞いてほしい」と言われて祖父に横に座りました。内容はママは本当のママでなくママの妹で本
当のママは僕を産んで亡くなった。そして父は僕を捨てて家を出ていき、ママが僕を引き取って育ててくれたそうだ。その時に祖父母
が僕の親権を父から買ったそうで父はママが継ぐはずだった遺産が僕に相続されるとしって病院にきたらしいが今はどこにいるかわか
らないと言われた。そしてマアマアと祖父は年齢が離れているのは再婚で最初の奥さんは高齢で本当のママを妊娠して産んでなくなっ
そうで、その後今のマアマアと出会いママが産まれたのだが姉妹は仲がよく本当の家族だったと懐かしむようにいいます。ただ祖父が
経営している会社は本当のママの一族の会社でその遺産を引き継ぐのが遺言で僕になっているそうで祖父は預かっていたといいます。
そして嘘か本本当かわかりませんが祖父が好きな戦国武将の話で戦に行く前に家督を引き継いだそうでその中には妻や娘、つまり母親
や姉妹を譲り目の前で子作りさせたと祖父はいいます。昔は家族、血を濃くしてお家断絶を防いだといいます。その話をしながら祖父は
「興奮するだろう、こういうのは夢でなく現実なんだよ。まさくん、いいやまさ、お前に全部やる。となりにママとマアマアが待ってる。
どっちが先にするかはお前が決めろ。ただ、2人とももらってくれ。ママはまだ男を知らんそうだ。マアマアはまだ子供を産める。頼ん
だぞ。一つお願いがあるここで裸になってから隣に行ってくれないか。」と言われて裸になると「さすが私の孫だ。わしよりも立派とは
頼んだぞ。」と言われてドアを開けると廊下があり扉がいくつかあり優美(ママの名前)、玲子(マアマアの名前)がある2つの部屋が
ありママの部屋をあけるとママがベットの上でいました。近くに行くと「何も言わないで」といつもとは違う大人のキスをしました。
「本当はマアマアがいいのかも知れないけどママあなたのはじめてになりたいの、きて」といい両手を広げます。僕は小さい頃から顔を
埋めていたママのおっぱいに吸い着きます。ただ次をどうしたらいいかわからないでいたら「舌で股間をなめてあげて」といつのまにか
マアマアがいて、そこがおマンコで先がクリトリスといい、優しくなめるのだと教えてくれました。ママは舐められている間喘ぎ続けて
のけぞりおマンコから液が噴き出すとマアマアがもういいわ入れてあげてと言われて入れようとしましたが中々入らないでいると僕のを
マアマアが握りここよ、この角度か忘れないようにねといいあてがってくれました。