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年の近い義母

投稿者:次男坊
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2026/02/02 18:19:09 (kuXUxvJI)
私は一度結婚を失敗し、40前もうないとあきらめながら
友達の勧めで、出会い系のサイトに登録、すると22歳の
会社員の現妻ミキに、気に入られ、会う事に。
かなり強い年上志向と、そっけない素振りからの甘え方から
父親を美化したファザコン気味かなと思いつつ
付き合って3か月で、せがまれのちの義母のもとに挨拶
彼女が経営者という事もありどうせ反対されて破談かな
と高をくくり、気軽にお土産を持参しあいに行くと、
イメージと正反対、とてもおっとりした家庭的な美人
で、娘とは友達のような関係、娘が選んだ人ならば
私は何も言わないわ、とあっさり承諾、話を聞くと
私とほとんど年の差が無く、20の時の子で、「死別した
旦那との年の差が同じくらいあったから、驚かないは」
なるほどと思いながら意気投合、ほどなくして籍を
入れ、同じマンションの別階に新居を借り、第二の
新婚生活を開始、妻とのSEXはもちろん年の差分気を遣う
物で、経験の浅さからくる淡白なものになりがち、
変なことを教えるわけにもいかず、無理強いもしない
教科書のようなもので。彼女に合わせて、いってあげると
また次の日もおねだりといった繰り返しです。
私には少し味気ない物でしたが、一生懸命さは伝わり、
十分幸せを感じるものでした。
ただ少し気になったのが、ほとんど毎日顔を出して
くれている義母に、夜の営みが筒抜けているような
気配が漂う言動。私が嫁に挿入するときに尋ねる口癖や
射精のコントロールに体位をさりげなく変えている
ことなど、親子で共有しているような発言が結構
見え隠れするのです。三人で食事するときなどは
おっとりとした顔から想像できないような下ネタ
からの冗談や、※※サンがこんな時は、あんなことも
ちゃんとしてあげなきゃ、わー出来ない!みたいな
俺の前で?言わないで、みたいなことがかなり頻発。
とても気さくで、仲のいい女友達になったようで
と感心しながら、恥ずかしい思いをすることも多々。
そんな中で、妻とのSEX中にそっと聞いてみると
最初は否定しながら、高揚感が高くなると白状し
もう何年も夜がご無沙汰の母が、毎日のように聞いてきて
最初は恥ずかしかったけど、喜んでくれるし、
色々教えてもくれる。彼氏作ればって言ってるよ
なるほど納得。まそれはそれで、少しハズイだけで
妻が良ければ・・・と納得してしまっていました。
そんなある日、義母の会社に勤める妻が関西に同僚と
3泊の研修、その前夜3人で夕食を採っていると、
かなり意味深な発言を連発。ミキが3日もいないといない
と、「※※サンから襲われちゃうかも、キャー」と悪乗りの
義母、「逆にママから襲われないように気お付けてね、
絶対だめだからね」の親子の会話、私が制止しないと
とこまで悪乗りする親子。朝彼女を見送り仕事に
向かう途中、義母からのライン、「ご飯作るから、
一緒に食べましょ」のメッセージ。まさか、と思いまながら
少しの期待を抱いて帰宅すると、和食の並ぶテーブルと
ワイン、既に飲んでいる義母、いつも、家に来るときは
スーツや軽装でもブラウスにジャケットを羽織る義母が
薄いタイトなキャミに黒のレギンス、あふれそうな胸
少し大きなおしりから、年を感じない脚線美、
同年代台に感じる成熟し色気にあふれた女性美
「どうしたんですか?、いつもよりラフな感じが素敵です」
確かに十分綺麗で、コンタクトを外した大き目の眼鏡、
ラフに束ねた髪に、欲情を抑えられない自分。
「実は※※サンには内緒で、ミキからいろいろ聞いてたの」
「あっつそれ、この前白状しました、恥ずかしいなもう」
「あら、なら話は早いわね」「???」
「のろけを聞いていたら、えっと、我慢できなくなって」
「どこまで聞いてますか?ミキに」
「それはいいの、それより※※サンが欲しいの」
「ミキは私が追い出したから、内緒にすればみんな幸せ」
「どお?」「今日の義母(お母さんは)から誘われたら
断れる男なんてそういないですよ」「じゃ決まりね、」
「あの子、意外と敏感だから、秘密厳守よ」
とささやき、頬にキスすると、手を引かれソファーに
何度かの熱いキスの後、「いつもミキにしてるみたいにして」
キスをしながら、何だろうこの高揚感、絶対的なミキへの
罪悪感を、簡単に凌駕するこの色気、決して強引に
もてあそばれる感覚もなく、長く恋人だったような
ミキの張のある少し硬さの残るはだの感覚も新鮮でしたが
とこまでも柔らかく、強く握ってしまいたくなるような胸
しっかりボリュミーで、質感のあるおしり。
安心感と快感、いつもはリードだけで、ミキに合わせる
SEXとは別の物、してほしいことを自然にしてくれて、
恥じらいも自然、でも大胆にしてほしいことに誘導する
今まで、経験のない濃密な性交、「おかあさん、ほんとに
ミキに内緒ですよ、もう我慢できない、いっていいですか?」
「わっ、ほんとに言うのね、そこも聞いてる、
必ずいっていいか聞くのよね、※※サンは、いいわ、
好きなだけいって、私ももう少し・・」
めちゃくちゃ濃厚なSEXをしました。吐息や、感じている時の
はやはり親子、めちゃ似ているのですが、違いは、いくと
眠くてもうろうとしてしまう妻と違って、正気のまま
すぐもう一度のおねだりをナチュラルにしてくるところ
しぼんだ息子をきれいに拭いてくれ、そっと口に含む
もう一回出来るか、彼に聞いてみるから、休んでてとウインク
それだけで、あそこに血が寄るのが解るほど・・・・
妖艶な母がそこに居ました。「何年振りかしら、ミキを
早く生んだでしょう、気持ちいい事と気が付く前に妊娠」
「旦那がすぐなくなり私一人で起業と子育て」
「少しくらいは目を外させて」「かわいいですね」
「馬鹿ね、でもほんとに何年振りかしら、いけたの」
「※※サンありがとう、でもこんな状況でもすごい落ち着き」
「ちゃんと内緒にしましょうね」「ですねほんとに言っちゃ
だめですよ。義母さん」
ミキが返ってくると義母さんはちゃんと今まで通りに戻り
仲の良い少しエッチな親子に戻り、キャッキャしているのですが
今は、それなりに独占欲のある妻と義母がこのまま
仲の良い親子であることを祈っております。
ちなみに、義母と関係を持ったのはまだ1度ですが、
事ある毎に、意味深なしぐさで、私を挑発してきます、
義母さん、やめてください、と笑って言うのですが、
ミキ近くにいるときは、とても心臓に良くない思いを
しています。






 
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