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2026/01/31 08:51:47
(jygS0xhY)
これから先も現れないと思います。
私にとって生涯最高の男でした。
43歳の時でした。夫婦関係うまくいかず、毎日暗い気持ちで過ごしていました。
もちろん夜の夫婦関係などありませんでした。
私のイライラした気持ちと、油断な招いたことだったのかもしれません。
誰もいないはずだった家でオナニーをお義父さんに見られてしまい、ちょっとパニックになった私はお義父さんに逆ギレしてしまったのですが、そのままお義父さんに抑え込まれショーツをはぎ取られてしまい犯されてしまいました。
お義父さんも興奮していたんだと思います。
そう長い時間もかからず、私の中で果ててしまったのですが、その日以来家族の梅には充分気を使いながら、2人の時間を作るようになり、お義父さんに抱いてもらっていました。
お義父さんはもういません。
今更ながら思い返してみれば、
私にとっては最高の男性でした。
女としての私は1番充実させてくれた男性なんです。
お義父さんに犯され抱かれ続けた3年間、
私に1歩踏み出す重機を教えてくれた気がします。
お義父さん亡き後も主人とは夫婦を演じていますが、今は時々会って満たしてくれる男性がいます。
これもお義父さんのおかげだと思っています
お義父さんのことが、まだ心の片隅に残っているのか、47歳になった私が今お付き合いしている男性は年上の58歳の男性です。
でも1番はお義父さんだったかな