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2026/01/25 13:38:36
(Gf7keX5i)
ものすごく良く出来たお嫁さんで、一人暮らししてる私のことを常に気にかけてくれてまして、おまけに体の奉仕までしてくれます
35歳の熟しかかった艶っぽい嫁ちゃんの体は最高にエロく刺激的で、還暦を迎えても未だに私の肉棒は興奮しっぱなし、若い頃のように大量にとはいきませんが、嫁ちゃんの中に放出して果ててます!
初めて嫁ちゃんを抱いたのは5年前、嫁ちゃんの提案で息子家族と旅行に行ったのがきっかけです、妻を亡くしてなんだかぽっかり穴が空いたような感じで元気がなかった私を気にかけて、お義父さんも一緒にと嫁ちゃんが誘ってくれたのです
九州のとある遊園地で孫達とひとしきり遊んで、近くの有名な温泉地で2泊しました、部屋食で息子家族の部屋で食事して、寝る部屋は別に取ってくれてました
美味しい料理を家族団欒でいたいて、お酒も美味しくいただいて、部屋に戻り、部屋に付いてる露天風呂に浸かってましたら、携帯が鳴りまして、誰だ!こんな夜更けに?と、慌ててバスタオルに身を包み出た所、嫁ちゃんからで「お義父さん開けて下さい、今部屋の前に居るの···」「··ちゃんか、どうした? まってくれ今風呂に入っとって裸や···」「構わないわ···」と、とりあえず下だけくるんで開けてやると「あの人も、子供達も寝ちゃてるわ···私飲み足らなくて···お義父さん、これ飲みましょ?」と言いながら入ってきたんです···「子供達起きたらどうする?···」「大丈夫ですよ、あの子達、一度寝たら起きないし、あの人も飲んだら爆睡だから···」「そっか···浴衣着る、向こう向いてて···」と、慌てて浴衣を羽織り嫁ちゃんと飲み始めたんですが、浴衣姿の嫁ちゃんは妙に艶っぽく、ノーブラで、ちょっとはだけた胸元から嫁ちゃんの桜色したふっくらした乳房がチラチラと目に···
飲み進めるうちに「お義父さん、お義母さんが亡くなってからはどうしてる? ひとりでしてるの? これ大っきくなってるみたいですよ···」と、浴衣の上から肉棒を握ってきて「お義父さん、抱いて···」「··ちゃん、いいのか?··」「ええ、お願いします···その為にきたの···」と、もう無我夢中で嫁を抱いてしまいまして···久しぶりの女体に興奮しっぱなしで、嫁ちゃんの「あぁ~···お義父さん···」と言う、甲高い少女のような喘ぎに堪らず生のまま(温泉地のホテルです、ゴムなんかありません···)挿れて
嫁ちゃんの温かい密穴を肉棒で一心不乱に突きまくり···「あぁ~、気持ちい〜、もっと···を突いてぇ〜···いくぅ~」と···
嫁ちゃんは、仰け反りながら2回ほどいきました···その度に締め付けはキツくなり
「んん~、いくぞ···」「あぁ~、またいく、いいよ···ください〜」
我慢も、外に出す余裕などなく、堪らず嫁ちゃんに私の体液をそのまま(自分で慰めてる時より出してる感触は勢いも量も多い気が···)もう、心の臓はバクバクで、放出し終わってぐったりでした
それからというもの、嫁ちゃんとのセックスが病みつきになったのは言うまでもないことで···
今でも、嫁ちゃんは、したくなると(いや私がしたくなると呼びます)尋ねてきて、私は未だに男のままでおります
ちなみに、私には4人孫がおりますが、一番下の女の子は、私の娘、どの子も可愛いくてしかたありませんが、特に···
それにもまして嫁ちゃんが可愛いくて愛しくてしかたありません