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近所のおばちゃんですが・・・

投稿者:ヒロシ
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2026/01/25 05:15:47 (gJK70Eao)
俺が未だ物心がついた頃から可愛がってくれている当時はお姉さん。
昔から母と仲良くしているらしく俺には3人兄弟ですが何故か俺だけを何時も可愛がってくれるお姉さんです。
なので旅行にも連れて行って貰ったり銭湯にも行った事もあります。
年中家でお泊りもしてました。

家に帰り「母におばちゃんの所に行ってくる」と行こうとすると「コラ待ちなさい毎日毎日迷惑でしょ」。
「良いじゃんお手伝いしてるんだから」「行ってきます」。
「仕方ないわね此れを持って行って」と言われ包みを持って行きました。

俺はおばちゃんとは言ってますが当時は多分30初めだと思います。
母親から継いだ小さなお菓子屋さんです。
俺は「ただいま」と行くと「ヒロシお帰り」「冷蔵庫にケーキがあるよ」。
うんありがとう^^此れお母さんからと渡すと「助かった直してくれたんだ」。
「ワンピース解れて着れなかったから助かる」「お母さんにありがとう」ってお願いね。
この様な感じで年中行き来しながら育ちました。

俺が中学の2年生頃だったと思います。
遅まきで女の子に興味をもちと言うか女の子の裸にやたら興味深々になってました。
その頃です偶々夜中に親のセックスを見てしまいチンコを勃起させてしまいました。
便所に駆け込みお母さんのおマンコの中にお父さんの勃起したチンコは入ってると考えるだけで
チンコが痛い程でした。

まだオナニーと言う行為まではしてませんでした。
チンコを出しておマンコの代わりに手で握って前後に擦って見ました。
初めてするオナニー「気持ちいい」「オナニーってこんなにも気持ちが良いんだ」。
手の動きが早くなり勢いよく未だ半包茎のチンコの先から勢いよくドロドロの臭い精液が飛び散り壁まで
飛び焦りました。

気持ちよすぎて膝がガクガクして放心状態で我に返り慌てて壁に飛んだ精液を拭きましたが。
其処からです、やたら女のマンコが見たい俺もマンコの穴にチンコを入れたいに成ってました。

俺はおばちゃんにどうしたらと相談してみようでもこの様な事を言えば嫌われるのが嫌で言い出せません
でした。
おばちゃんの所に行ってもおばちゃんが女だと思うとつい小さい頃にお風呂で見た裸を思い出してましたが
何も言えないままでした。

所がおばちゃんに「どうした?」「何か困った事があるの?」「この言所何か気もそぞろみたいだよ」。
「気になる事があるなら私でいいなら聞くよ」「何でも今更の仲でしょ」。

俺は「うん・・・・・・・」「でも・・・・・」「この様な事を聞いたら怒るよ」。
「だから恥ずかしいし」「怒ったら困るから・・・・・」「言えない」。
おばちゃんに「今更何を言ってるの」「お母さんだと思って良いなよ」。

「本当に困らない怒らない・・・・・??」。 「怒りません」。

俺女の人の裸が見たいし其れに・・・・・し・て・み・た・ぃ・・・・」。
お姉さんが「もっと男の子なら大きな声で良いなよ」。
「裸がなんだって・・・・・・??」。

だからと言って大きな声で裸が見たいしエッチしてみたい・・・・。

「そうか!!」「そうだよね今中2だよね」「大人に成ったんだ」「少しは・・・」。
「良いよその代わりに約束して2人だけの秘密だからね誰にも言わない事守れる?」。

守れる2人だけの秘密を絶対に守るから。

「そうか守るかじゃ久ぶりにお泊りに来て2人でお風呂に行こうか」。ウン分かった後で来る。
母にはおばちゃんとお風呂に行ってくる、あとお泊りしてくるから。
「そぅ迷惑かけないでね」「本当に甘えん坊だよね中学生にも成って・・・」。

俺は即着替えと風呂のセットを持ち行きました。「来たよ」。
「じゃ行こうか」「久しぶりよね2人でお風呂に行くの・・・・」。

風呂から出て外で待ってると「お待たせちゃんとチンチンを皮剥いて洗ってきた?」。
洗ってきました言われたように本当です。
おばちゃん久しぶり前と匂いが違う良い匂いがする・・・・。
「そうかなシャンプーは其のままだよボディーソープは新しくしたよ」。
「全く変な所だけ良く気がつくよね」。・・・・・・。

部屋に戻ると「ひろし絶対に誰にも言わない事約束だからね」。
分かってる誰にも言わないから・・・・・。

おばちゃんが寝てる部屋に小さい頃は入ってましたが久しぶりに入りました。
良い匂いがする部屋でベッドがありました。
おばちゃん「裸になって」「私も裸に成るから」「明かりは消さないから」。
俺は「裸になって」と言われただけでチンコが痛い程勃起しました。

俺が恥ずかしそうにモジモジしてると・・・・。
「男の子なら堂々と裸になりなさいねチンチンが硬く元気に成ってるなら当たり前だから」。
「私先に脱いでベッドに入るからね」。

うん俺も脱ぐからパンツはテントを張りパンツを下すと勢いよくチンコが天を仰いでました。
「ひろしチンチンが元気に成ってる良いよ寝て」「教えてあげるからね」。

おばちゃんは掛け布団を退けて俺の既に勃起してるチンコを「元気いい」と言っていきなり口の中に
咥えました。
「チンチン綺麗に洗ったんだね臭くないから」「良いよ我慢しないで出しても」。
俺は余りの気持ちの良さに「出る」と言って口の中にあるチンコの先っから精液を出しました。

おばちゃんが口に含んだままで飲み込んでました。
飲み込んだ後で「美味しい若いから濃いよね臭いし」。
「大丈夫だからね飲んでも綺麗なものだし心配しないで未だ若いから大丈夫だから」。
「今度はおばちゃんを優しくしてオッパイとおマンコをね・・・・」。

おばちゃんが横に成り「良いよ好きにしても」「乱暴はダメだからね嫌われるからね」。
どうすればいいのかな・・・・・・・・?。
「こうやって」と言って手を添えてオッパイを愛撫し乳首も愛撫し口に含みました。
「そう気持ちいい」「みてほら乳首勃起して硬く成ってる」。
「今度はおマンコ」。と言い足を大きく広げました。

ほゞ初めてまじまじと見るマンコです。
毛が生えていて黒ずんだビラビラがありヒダを広げると中は綺麗なピンク色でヒダを更に捲るとピンク色の
クリトリスが見えました。
おばちゃんが「見えるかな小さな穴」「此処の穴にチンチンが入る穴だからね」。

確かにマンコを広げて見ると穴が2つあり上がオシッコの出る穴でしたがチンコの入る膣口でした」。

おばちゃんにおマンコも舐めて見てと言われ俺は舌を入れて舐めました。
「凄いヌルヌルしてる舐めているとどんどんとヌルヌルが出て来る」。
「ヒダも口に含んでみました独特の感触ですクリトリスも口に含んで吸って見ると・・・・」。

おばちゃんが「ダメぇーそんなことしたら気持ちいいクリトリス気持ちがイィ」「もぅおバカ」。
「女の人が一番感じる所だから」「そんなにしたらイッちゃうから」。
「そうか分からないか女がイクって言っても男とは違うからね」。
「気持ちよくいなるって事かな何もしたく無いぐらいに男の子の精液が出ると似てるかもね」。

「じゃ今度はチンチンをおマンコの穴に入れて見て穴は此処だからね」と言って横に成ってるおばちゃん
の上に重なるように言われて俺は上に重なりました」。

おばちゃんが俺の勃起したチンコに手を添えてマンコの穴に入れてくれました。
マンコの中は暖かく手でシコシコするよりも遥かに気持ちが良かったです、ヌルヌルでした。

腰を振ると「気持ちが良い」「また直ぐにイキそうになりました」。「出るよ」。
おばちゃんが「良いよ其のまま中に出しても大丈夫だから」。
俺は腰を振りマンコの中に出しました。

おばちゃんが離れるとマンコの穴から俺が出した精液が垂れて出てきました。
「ひろしおばちゃんも気持ちよかったまだ出来そうかな・・・・・?」。
うんもっとしたいしてみたいから入れてもい良いの「良いわよ」。

俺はまた上に重なり自ら未だ勃起したチンコをマンコに入れました。
3回目だと いうに掛からわずまたイキそうになりマンコの穴に出しました。

オナニーよりも遥かにマンコの方が気持ちが良いと知りました。
それ以来したくなるとおばちゃんの所に行きセックスをしてました。

あれから十数年が経ちました。
俺も大人に成りましたがおばちゃんは若くして亡くなりました。
今でも俺は独身です、他に好きな人が出来ません。
 
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