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この元日に娘婿に犯されてしまいました

投稿者:恵美子
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2026/01/13 09:09:07 (rXMgGFxe)
年が明けたので 去年結婚したばかりの娘夫婦が 大晦日の
日に 帰省してきました。
娘は 今までの娘と違い 大人の女になっていました。
お婿さんの良夫さんから いっぱいの愛情を受けているの
だろうと 思うと胸がギュっとします。

次の日の元日 近くの神社へ初詣に行こうとしましたが
良夫さんの体調が悪く お婿さん一人家に置いておく
訳にもいかず 私も残りました。
昼前に 2階で休んでいる良夫さんのところへ 様子を
見に行きました。
ドアをノックし「良夫さん 入るわよ」と部屋の中へ。
蒲団に寝ている良夫さんに「気分は どお?」と声を
掛けると「お義母さん 大丈夫です」との答え。
「ちょっと お熱は?」と良夫さんの額に手をかざそうと
した時です。
蒲団の中から 良夫さんの手が出てきて 私の手を掴み
蒲団の中に引っ張り込むような仕草。
「良夫さん 何するの」と言うと「お義母さん」言いざま
蒲団を剥がし 起き上がりました。
一瞬 目と目があいました。
良夫さんの目は 鋭い眼差しをしていました。
「お義母さん」と言われ思わず「はい」と返事をして
しまいました。

 
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3
投稿者:恵美子
2026/01/13 09:48:46    (rXMgGFxe)
終わって お互いの腰のあたりを拭きます。
「お義母さん すみませんでした
 しかし 僕は前からお義母さんの事が好きでした
 ご挨拶にこの家を訪れた時から
 一瞬にして お義母さんの事が好きになりました」
「お義母さん」私の両肩を掴むと 時分の方へ寄せ
キスをされます。
長く感じたキスでした。
私の事が好きなんて 生まれて初めて聞く言葉じゃ
ないかしら。
お父さんからも無かったし。
もう一度 今度は私の方からキス。
垂れ気味の胸を 良夫さんの手で揉まれます。
全裸の娘婿と下半身裸の年上女。
思わず言葉が漏れてしまいました。
「良夫さん もう一度」
良夫さんの手により 上に着ていたものも脱がされ
大の字にされ また良夫さんの物が私の膣の中に
侵入してきました。
二度目ともなると お互いの体になじみが出るんで
しょうか すんなりと良夫さんの物は入ってきました。
昼の光を浴びての セックス。
うっとりです。
そして 良夫さんの精を一杯いただきました。
幸せです。
2
投稿者:恵美子
2026/01/13 09:26:08    (rXMgGFxe)
良夫さんにより 私の体は蒲団の上に横にされ
スカートが捲られ ショーツが足元まで降ろされて
しまいました。
そして 良夫さんの口が 私の膣を舐めます。
舐めます。
「良夫さん ダメよ ダメよ」
良夫さんは 私の言葉など無視して 良夫さんの
口が舌が 膣を舐めまわします。 
ダメよ良夫さんと言いながら 身体の何処かが
この良夫さんの行為に 甘えています。
そして 痛ーい 良夫さんの男の凶器が 私の膣の
中に侵入してきます。
もう お父さんとは 夫婦の営みなんか 何年前に
なるんだろう そんな膣の中に 良夫さんの物が。
私の「痛い」と言う言葉が聞こえたのか 良夫さん
は 侵入の速度を緩めてきました。
私の膣も それに応えるように 柔らかくなって
います。
お父さんごめんなさい 何か何か いい いい気分
「お義母さん お義母さん」と良夫さんは言いながら
腰をふるい続けます。
良夫さんの物は 私の膣の奥の奥へ到達しています。
ああーー 気持ちいいーー 
私は今まで瞑っていた 目を開けます。
真上に良夫さんの顔が。
その瞬間 良夫さんの精液が私の中に ドシャーっと
注がれました。






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