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2026/01/08 05:30:46
(5/wrxpqC)
去年の盆休み、妻の実家に帰省した。実家は小さな農家で、義兄は平日会社勤めをし、収穫期だけ休んで手伝う。それ以外は義姉が一人で田畑を切り盛りしていた。
翌朝、義兄が出勤し、義姉も田んぼの消毒作業に出かけた。家でくつろいでいると、義姉がスマホを忘れているのに気づいた。親切心で届けようと田んぼへ向かったが、辺りに義姉の姿は見えない。視線を移すと、田んぼの奥に小さな作業小屋があった。きっとあそこにいるのだろうと近づく。
小屋に近づくと、中から女の甘い喘ぎ声が漏れてきた。窓の隙間から覗くと、そこには信じられない光景が…
義姉が隣家の旦那に逞しい巨根を深く挿入されながら激しく腰を振っていた。汗ばんだ肌が密着し、義姉の豊満な胸が揺れ、普段の清楚な顔が快楽に歪んでいる。「あっ、奥まで……もっと!」と喘ぐ声に、俺は息を飲んだ。
固まって見ていると、義姉と目が合ってしまい、俺は慌てて家に戻り、爆発しそうな心臓をなんとか納め平静を取り戻した。
しばらくして義姉が恥ずかしそうに帰宅し、俺の前で深く頭を下げた。
「さっき見たことは……誰にも言わないで。お願い……その代わりに私を抱いてもいいわよ」との憧れの義姉の言葉に、股間が一気に熱くなった。
理性が吹き飛び、義姉を押し倒す。スカートを捲り上げ、濡れた秘部に硬く勃起したものを押し入れる。熱くぬるぬるした締め付けに、すぐに限界がきて中へ最初の射精をした。
「まだ……もっとちょうだい」義姉の囁きに、正常位からバック、対面座位と体位を変えながら何度も突き上げた。義姉の柔らかい肉壁が俺を締めつけ、彼女も何度となく絶頂を迎え、甘い声を上げ続けた。汗と愛液が混じり合い、部屋は熱い吐息で満ちた。
事後、義姉は恥ずかしそうに話しだした「主人とはもう何年もレスで欲求不満だったの…、そんな時に隣の旦那さんに農作業を手伝って貰ってるうちに自然と男女の関係になったの」と告白してくれた。
それ以来、あの締まりの良い身体を忘れる事は出来ずに帰省のたびに俺は義姉を抱いている。
義姉も妻と帰省する俺を喜んで迎えてくれてる。