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憧れの義姉と禁断の関係になりました

投稿者:賢二 ◆xaGHGZKHc.
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2026/01/05 06:51:53 (tWjfFwkl)
去年のお盆休みに妻の実家へ帰省しました。
帰省した翌日に義兄(38)は出張に行き、妻(34)は高校の同窓会へ出かけて残されたのは俺(36)と37歳の義姉・真美さんだけになりました。
猛暑のせいでエアコンをかけていても暑くてリビングで真美さんが「暑いわね」と言って
真美さんが冷蔵庫から取り出したのは、よく冷えた缶ビールでした。
俺が「お義姉さん、昼間からいいんですか?」と聞くと
「たまにはね。二人だけの内緒よ」と笑いながら缶ビールを飲んで話してると、歳の近い真美さんとの会話は自然と下ネタになり危うい方向へ。
真美さんは頬を赤くして身を乗り出して瞬間に薄手のブラウスのボタンの隙間から、深い谷間が見えて、真美さんの白く柔らかそうな胸の膨らみに俺は思わず視線を奪われた。
俺が見てるのに気づいた真美さんが「あら、こんなおばさんの胸でもそんなに気になる?」と言われ俺は黙って頷いた。
真美さんは妖艶に微笑み酔った勢いで「いいわよ、見せてあげる」と、ためらいなくブラウスのボタンを外し始めた。
現れたのは年齢を感じさせない張りのある豊満な乳房と淡いピンクの乳首が目に飛び込んできました。

酔ってる俺の理性が音を立てて崩れて、俺は真美さんをリビングの床に押し倒し、激しく唇を重ねた。
真美さんは少し驚いてたけど、すぐに舌を絡めてくれた。
俺は真美さんの乳房を揉みしだき、乳首を口に含むと、真美さんは「あぁ~……」と甘い声を上げて背中を反らせた。
既に濡れてるオマ○コに指を這わせると、「賢二さん、入れて……」と切なげな声に導かれ俺は真美さんの中にギンギンに勃起してる肉棒を深く沈めた。
「ああっ……すごい……」と真美さんは喘ぎ声をあげて、俺の腰の動きに合わせて腰を振りだした。
暫くすると真美さんが「あぁ~、いいっ!、逝きそう」と膣肉が痙攣しだした
俺も「真美さんのオマ○コ凄く締まる!、もう出そう!」と言うと
「賢二さん、凄い!、奥に当たってる、イキそう、イク!イクっ!、イッちゃう!」と更に痙攣しながら「もうダメェ~、このまま中にちょうだい!」と言われ
俺は腰の動きを早めて「出すよ!」と言って真美さんの膣深くに射精して果てました。
真美さんが俺の肉棒を綺麗に拭きながら「主人とは、もう何年も無いの……こんなに逝ったのは久しぶり…」と寂しそうに呟いた。
その日以来、義姉と俺の関係は続いてる、妻や義兄にバレないよう慎重に連絡を取り合い、俺が休みの日には、お互いの家の中間にある街のラブホテルで密会を繰り返している。

 
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投稿者:**** 2026/01/06 02:08:38(****)
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