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義母と

投稿者:(無名)
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2026/01/04 16:22:02 (daadl8an)
5年前に55歳の義母が夫を交通事故で亡くして、
今は都内のマンションで一人暮らしをしている。
マンションのドアを合鍵で開け、内からロックして振り向くと、
義母が、赤いスケスケパンティーに、ベビードールを着けて迎えてくれた
ネットで購入したものだろう。

しかし、ベビードールを着けて玄関まで私を迎えるとは、少し驚いた。
サイズが少し小さっかたのか、下腹の弛んだ贅肉にパンティが食い込み、
ベビードールに透けた少し垂れたオッパイの乳首が嫌らしい。

グラビア写真で見る若い女性の美しくエロチックな姿とは、全く違う。
小太りの中年おばさんが着けると、その体型とアンバランスなベビードールが
エロチックを通りすぎ、嫌らしく、卑猥に見える。
そこがまた堪らない。

「似合う」と義母が
綺麗で似合っているのではない、その卑猥さが似合っているので
「お似合いですよ」と、
義母は私に近づき、私の首に手を回して、私を見つめた。
私は義母に見つめられながら、「素敵な赤いベビードールですね」
「ウフフフ、婿さんに喜んでもらえると思って」と言うやいなや
キスをして舌を絡めてきた。
私も舌を絡め、両手を回して義母の尻をなぜ回した。

義母が玄関先でディープキスを求めて来るのも初めてだ。
いつもは、最初にリビングに行き二人で酒を飲むのだが、
今日は、いつもと違った。
3ヵ月振りの逢瀬だったためだろう。


そして、私の耳元に口を寄せ「もう、我慢できない、3ヵ月も待ったの」と言って
義母は私の前にしゃがみベルトを外しパンツを下ろすと、
いきなり、私の一物を舐めてきた。
こんな事も初めてだ、
義母も逢うごとに、ますます淫乱でスケベになって行く。

夫が玄関先でスケベな姿の義母に一物を舐められている場面を
妻に見られたら、卒倒して倒れるだろうなと思いながら、
私の一物を嫌らしく舐めている義母の頭を両手で抱え
「お母さん、ダメですダメです、後でゆくりとね」

少し気が落ち着き、満足したのか口を離して「後のお楽しみね」と言ってリビングに誘われた。

義母と不倫が始まったのは2年前からだ。
それより1年前に本社から地方の支社に転勤を命ぜられた時が、
義母と不倫に至るキッカケとなるとは思ってもいなかった。

私の勤めている会社は、1回数年間の地方支社への転勤が2~3回ある。
妻と結婚前にその事は話して有り、妻も承知しいるから、別段驚かなかった。
最初に私だけが赴任して、2ヶ月後に、妻と子供を呼び寄せた。
当時、私は33歳、妻は30歳、子供は2歳になった女の子の三人で暮らしていた。
地方都市の暮らしは、都会と違って緑も多くゆったりとした生活に妻も
一生ここで暮らしたいと言っていた。

支社での仕事の一つに本社への報告書作成、連絡等の仕事が私に課された。
その為に、毎月月末に2~3日の本社への出張ある。
支社の報告、会議、本社からの指示、最新情報の勉強と忙しい出張だ。

しかし、各支社の担当者から不満が出始めていた。
出張費の問題である。
旅費交通費は、実費支給だが、宿泊費は職位に応じて出張費として固定に支給される。
安いビジネスホテルは月末に満室の事が多く、そして外国人観光客の増加で
なかなか安いホテルの予約が取れない。
同僚の家に泊まったりする人もいるが、毎月毎月そうもいかないので、
自腹を切って高いホテルに泊まるしかない、
この事は会社も気づいているが、中々出張費も増額にならなし、
食事代もバカにならない。

この事を妻に愚痴として言うと
「都内のお母さんの所に泊まったら、出張費も浮いて小遣いになるわよ」
確かにそうだが、
「俺、お母さん苦手だよ」
「どうして、仮にもあなたのお母さん、遠慮する事はないよ」
「お母さんは茶道が趣味だったよね、いつもお母さんの所にいくと
お茶を点ててくれるよのね、あれがダメなんだ、正座して飲むの絶対にダメダメ」

「なんだそんな事、お母さんに言っておくわ、お茶を立てないでと、電話しといてあげる。」
と言って直ぐに義母に電話した。

この事が後日、義母がお茶を点てないで婿の一物を立てる事になる事とは夢にも思はなっかた。

次回の出張から義母のマンションに泊まることになった。
3回目に義母のマンションに泊まった時の事である。

何時ものように、最初の日はたぶん会議で遅くなると義母に電話しが
思ったより会議が早く終わり、夜の8時には義母のマンションについた。
私の帰りを夕食を準備して待っていてくれた。
義母は先に食事を終わり、流しで洗い物をしていた.

「お疲れ様、先に食事にしますか、それともお風呂先にしますか」と聞いてきた。
疲れていた、「お風呂を先にします」と言って風呂場に向かった。
湯船に浸かっていると、ドアの外から、
「パジャマとバスタオルここに置きますね」と声が聞こえた。
私の為に新しいパジャマを買ってきたようだ。

風呂を上がりパジャマを着て、ダイニングキッチンに行くと
「良かった、サイズピタッリね」
「ありがとう、新しくパジャマ買わなくても良かったのに」と、お礼を言うと
「大事な婿さんだからね」
「気を使わないで下さい、そうでないと、泊まりにくくなります」

食卓には私の好きな、トンカツと刺身、缶ビールが出ている。
「ウィスキーや焼酎が良かったら此処に有りますから、好きなだけ飲んでね」と言って
戸棚を指を指した。
そして「つまみも冷蔵庫に買って入れておいたから自由に食べてね」
食事をする間、私の前に座り、妻や娘の事を聞いてくる。
義母の質問に答えるように話が続いた。
食事が終わると、食器を片付けてリビングでテレビを見始めた。

私はまだ仕事が残っている、今日の会議の内容を報告書にしなければならない。
私もテレビを見ながら、
いつもは持参したタブレットで報告書を作成するが入力に時間がかかるので
リビングに置いてある義母のパソコンを借りて、
要点を簡単な報告書にして作成し、支店宛にメールした。。
出張の初日はいつも大変である、その初日が終わったと思うとホットして酒が呑みたくなった。
「お母さん、ウィスキーを飲まさせて貰います」と言って。
自分でウィスキーと冷蔵庫からチーズを持ってきて、テレビを見ながらチビチビと飲み始めた。
義母は酒が弱いが礼儀として「お母さんも飲みますか」と訪ねた。
案の定「私は遠慮するは」と言いながら、テレビのサスペンスドラマに夢中で見ていた。

義母の横で、ウィスキーを飲みながら、義母を時たまチラチラとみていた時に
サスペンスドラマの中でベッドシーンが映っていた。
ストーリーの展開上どうと言う事のないシーンであったが、
その時、義母が何気なく唇を舐め回した。

私は”エッ”と思った。興奮するようなベッドシーンではないのに。
義父が亡くなってから数年過ぎている、
もしかしたら義母は欲求不満なのではないかと想像しながらドラマを見続けていた。

暫くすると、また、ベッドシーンが映った。
義母を見ると、また唇を舐めまわした。
義母は無意識にしたのであろうが、その姿が余りにもエロチックに見えた。

その瞬間、何も考えもしないで”ヤレル”と感じ、義母を襲ってしまった。
義母は「やめてー」と叫び、両手を私の顔の当てて必死に抵抗した。
酒に酔っていた事もあり、ここで止めてしっまたら返ってヤバイ
女は一度やってしまえば何とかなると言う話を思い出し強引に義母を襲った。
最初は抵抗していた義母も、途中から諦めたのか抵抗しなくなったので
裸にして、俺の一物を義母の秘部に嵌めた。
義母は、顔を横にして目をつむり必死に耐えている様だ。

無視して、何回か突き上げると義母は時々「ウッ、ウッ」と唇を噛みしめ少しは感じているのか
我慢しているんか判らない。
そして中だしをして終えると、義母は散らかった衣服をかき集め自分の寝室に駆け込んで行った。
私は、客間に敷かれていた布団に潜り込み寝てしまった。

朝、目を覚ますと昨日の事が思い出されヤバイと思った。
どの様に対処しようかと考え始めた。
まさか警察沙汰にはしないだろうが妻や、私の家族に言われたらお終いだ。
義母への言い訳を考えた。
酔っていたからとか、義母が前から好きだったとか、美人だったからとか
色々言い訳を考えたが今一つ許して貰えそうな言い訳が考え及ばない。
言い訳などしないで只々、謝る事しかない。
ただただ、すいません、すいませんと言うのが良いのか、気が重い。

起きて、ダイニングに行くと、義母の姿はなく、テーブルの上に私だけの朝食が置いてある。
いつもは、義母と一緒に朝食を取る。完全に怒っている。
食欲などない。どの様に謝ろうかと考えながら、少し食べた。

いつダイニングに義母が入ってきたのか気が付かなかった。
義母は湯飲みに入れたお茶をドンとこぼれんばかりに無言で置いて自分の寝室に戻っていった。
義母は相当に怒っているのだろう。謝るタイミングを逃してしっまた。
後で、電話で謝ろうかなどと考えながら、出社の支度をした。

玄関で靴を履いている時、背後から義母が言った。
「あなたは、自分勝手な人です。昨晩の事は、謝らなくていいです。
娘にも誰にも言いません。あなたと私の二人の秘密にしておきます。」

その言葉を聞いて私は少しホットしたが、義母は続けて
「誰にも言いませんが、私はあなたを許しません。あなたには私が許すまで償いをしてもらいます。」
どんな償いだろうか?

義母は続けて「あなたは、本当に自分勝手な人です。私を襲った事は許せるとしても、、
それ以上に怒っている事があります。それだけは許せません。」そして、
「あなたは自分だけイキました。私もイキたかった。本当に自分勝手です。
償いは私をイカせて満足させることです。今日は早く帰ってきて下さい。」

一瞬頭が混乱した。
まさか、まさか義母からそんな言葉が出ようとは。
驚いて義母の方へ振り返った。

「急がないと会社に遅れますよ」とはにかんで義母は言った。
完全に私の頭はパニクっていた、義母に促されるまま無言で会社に向かった。

会社に着いてからは仕事にならなっかた。
義母の言葉が何回も頭の中に甦った。
”私もイキたっかた、早く帰ってきてください”
義母もヤリたっかたのだ。それを襲ってしまった。
もっと雰囲気をだして優しく迫れば良かったのだ。

会議や研修中は義母をイカせる事ばかり考えていた。
やはり、女は優しく、甘い言葉から始めるのか?
”好きです、綺麗です”とささやくのか。
義母の好きな体位はもしかして騎乗位、それともバックからとか
フェラが思ったより好きだったりとか妄想にかられていた。
やはり、最初に昨晩の事を素直に謝ってからか、
帰って最初に義母と会った時の言葉が浮かばない。


同僚から「何か心配事がある」と聞かれたが適当に胡麻化した。
まさか、義母とヤル事、イカせる事を考えていたとは言えない。


仕事が終わり、義母のマンションに戻った。
玄関ドアを開けると義母が
「お帰り、ご飯にしますか、風呂にしますか」といつもの様に迎えてくれた。
ただ今とも言わずに出た無意識な言葉に自分でも驚いた。
「先に、支社にメールします。」
確かに、毎日報告書を送らないといけない。
完全にサラリーマンである。
「お仕事大変ね」
「フフフ、今日の夜の事ばかり考えて仕事どころではなっかたのね」と義母はニコリとした。

俺は安心した。義母もヤリたいのだ。義母も俺とのセックスの事ばかり考えていたに違いないと思った。
そして、「仕事を早く終わってね、私は先に風呂に入るから」と

リビングに行き、パソコンで今日の報告書を簡単に作成して支社に送信をしたら
30分も過ぎていた。
暫くすると、入浴を終えた義母がピンクのパジャマを着てリビングに入ってきた。
義母のパジャマ姿を見るのは初めてである。
子供が着るようなピンクの花柄のパジャマに色気は全く感じない。

義母から「風呂に入ったら」と言われ風呂に入った。


風呂から出てパジャマ姿でリビングに行くと、小さなテーブルに夕食が並んでいた。
何時もの夕食はダイニングキッチンで食べているのに初めてリビングに夕食が準備されていた。
いつもと雰囲気が違う。
まるで年上熟女に童貞を奪われるかの様に私も緊張していた。
話すきっかけができない。
義母も緊張していたなだろう、私の向かいに座って、無言で缶ビールを開け、私の方に差し出した。

義母は自分の缶ビールを開け無言で飲み始めたので私も無言で缶ビールを飲み始めた。
突然、義母が「ハハハハハ」と笑って、
「まるで新婚初夜を迎える雰囲気だね」と言って
「どうしたの緊張して」

突然の言葉に緊張が解け「昨夜はすいません。」と謝った。
義母が「今夜は、しっかりと償いをしてもらいますからね」と言ってフフフとほくそ笑んだ。
義母はやる気満々だと思った。

「ハイ、しっかりと償いをします」と言って、義母の横に座り直して、義母にキスをした。


 
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4
投稿者:**** 2026/01/06 00:07:28(****)
投稿削除済み
3
投稿者:ベンリィ
2026/01/05 22:49:24    (x8byiHNW)
お茶を立てずに息子を立てるorz
なかなか良い件で次回を期待してお待ちします。
2
投稿者:   a112320
2026/01/04 18:45:18    (oFJgW/ED)
次回を持ってます
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