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2009/08/09 15:49:22
(ECR4K92d)
僕は毎朝、専業主婦の妻に見送られて、パート勤めの義母と出かける。
満員電車の中では決まって、二人は向かいあい、僕は義母の背中に回した両手を下におろして、柔らかいお尻を撫でまわす。
当然僕のあそこはビンビンで小柄な義母のお腹にあたっている。
それだけと言えばそれだけなのだが、義母は何も言わないし、拒みもしない。
ちなみにに義母はたしか51歳だったと思う。太めだが、崩れてなくて、いい身体をしている。
できればこのまま、毎日豊満なお尻を触り続けたい。