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2007/05/05 06:50:06
(yMYPPn8a)
私たち夫婦は夫の実家で義父と暮らしています。
夫はセックスに淡白で、おまけにめっちゃ早いんです。私は毎回おいてきぼり。仕方がないので、夫が寝た後に階下のトイレで独りエッチをして自分を慰めていました。
ある晩。
いつものようにトイレでオナニーしていると、急にドアが開いて義父が顔をのぞかせたのです。慌てて背を向けましたが、義父は背後から抱くようにして私のむきだしの胸を揉み始めました。
「やめてください」
私はいやがりましたが義父は手を緩めません。緩急つけて乳房を揉み、乳首を抓んで転がします。夫からはされた事のない、久しぶりの愛撫らしい愛撫でした。
しばらくすると、義父は股間に手を差し込んできました。それも、前から後ろから。
「だめです」
私は拒否しましたが、義父の左手にクリトリスを、右手にヴァギナを微妙な力加減で擦られ、激しく感じていました。口では嫌と言いながらも久しぶりの快感に体は正直です。指を入れられた時にはまるで抵抗できず、クチュクチュといやらしい音をさせて大量の蜜を溢れさせていました。
いつの間にか乳首も義父の舌に責められ、痛いほどコリコリになっていました。
三カ所を責められ、耐えきれず、私は義父の頭を抱きかかえながらイってしまいました。自分の指以外でイったのは、本当に久しぶりでした。それも自宅のトイレで夫の父親に・・・です。
放心状態の私を置いて義父は自室に戻っていきましたが、私は義父を追いかけたい衝動にかられていました。指ではない太いモノが欲しかったのです。